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スピリチュアル女子大生CHIE(ちえ)が渡辺直美を霊視鑑定! 後編

2013年9月24日に放送された「おしかけスピリチュアル」。

スピリチュアル女子大生CHIE(ちえ)が渡辺直美を霊視鑑定!





後編です。

しかしおばあちゃんの心配はこれだけではなかった。


CEIE「とにかく部屋をきれいにすればいいと思います。」
渡辺直美「家はね…汚いっす。」

ビビる大木「ちえちゃん家にいけるの?」
渡辺直美「来ない方がいいです。超やばいです。」

CEIE「広い部屋なんですけど。」
ビビる大木「もう行っちゃってるわ。」

渡辺直美「え~。うそでしょう。」
CEIE「紙袋とか箱とかがすごいある。」


そこには恐ろしい引越しエピソードも。


渡辺直美「引っ越す前の部屋。本当ヤバくて、ゴミだらけだったんですよ。

そのマンションには2年間住んでいたんですけど、2年間で2回しかゴミを出したことがない。ははは。」

ビビる大木「マジ?やばいよそれ。」

渡辺直美「ベッドの高さがこれくらいあるんですけど、ベッドと同じ高さのごみの量。ははは」

ビビる大木「じゃあ引っ越すとき業者びっくりしたでしょう。」

渡辺直美「業者の人が入る前に『本当に引くぐらい汚いので気をつけてください』っていったんですよ。
そしたら『渡辺さん。我々はプロですから、任してくださいよ。
今まで色んなものを見てきてますから大丈夫です。』って言って入って。

そしたらプロが暗い顔して『なるほど。ちょっと1回会議させてもらえませんか。』っていって。
その後、屈強な男が6人ぐらい来て、『今日1日じゃ終わらないかもしれないです。』
で、そのプロの人たちが1トントラックを10台。」

ビビる大木「これ放送して大丈夫なの?すごいね。この闇は。」

(笑い)

CEIE「ヤバいですよ。明るく振舞ってるけど。」

かなりどす黒い私生活。さらに衝撃のカミングアウトが。

渡辺直美「私付き合ったことないんですよ。今まで男の人と。」
CEIE「えっ!?」」

渡辺直美「彼氏、いたことないんですよ。」
ビビる大木「そうなの?」

渡辺直美「そうなんです。」

するとちえが今度は渡辺直美の恋愛面を見通すという。

CEIE「『私なんかのことを好きになってくれた』みたいな感じでちょっと優しくされただけで好きになっちゃったりとか。」

渡辺直美「そうです。一時期、ちょっとでも優しくされたら本当に人のことすぐ好きになっちゃうんですよ。
スタップさんとか『こちらへどうぞ』っていわれると、ああ優しいって思っちゃうんですよ。ははは。」

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【theme : スピリチュアル
【genre : 心と身体

スピリチュアル女子大生CHIE(ちえ)が渡辺直美を霊視鑑定!前編

2013年9月24日に放送された「おしかけスピリチュアル」。

スピリチュアル女子大生CHIE(ちえ)が渡辺直美を霊視鑑定!





今夜ビビる大木とCHIEがおしかけたのはテレビ東京10/4(金)スタート『殺しの女王蜂』のドラマ現場。


まずは渡辺直美から。


【スピリチュアルタイム】


CEIE「なんかこれほどキャラと素の自分のギャップが激しい人を見たことがないぐらい全然違うんですよね。」

渡辺直美「そうなんですか?」

CEIE「実際の素の部分はめっちゃネガティブっていうかすごい冷静に物事を考えていて人も見ているタイプ。」

渡辺直美「え~やだ~。
人の行動、めっちゃ見ちゃうんですよ。
ハライチの岩井さんが鼻○○をほじくってソファのうしろににつけてるの3回ぐらい見ましたもん。そういうのとか見るのも好きなんですよ。」

ビビる大木「好きなの?」
渡辺直美「私しか今見てないだろうな~みたいな。」

ビビる大木「いわないの?」
渡辺直美「いわないです。」

CEIE「なんか渡辺さんて人からあまり愛され慣れてこなかったんじゃないですか?昔から。」
ビビる大木「男に?」

CEIE「男もそうだし、なんか家族とか。」
渡辺直美「なんかあんまりほめられたことないんですよ。」

ビビる大木「親にも?」

渡辺直美「親にも。先生にも。
だから男の人もどう接していいか最初わからなかった。
で、この世界に入ったら男の人ばっかりじゃないですか。
だから慣れてきたんですけど。だから『好きなんだよね。』っていわれても『絶対こいつ嘘ついてるよな。』みたいな。」

CEIE「そうそう。」

ビビる大木「恋愛したいっていうのはなし?」
渡辺直美「めっちゃ恋愛したいです。結婚も30までにはしたいんですよ。」

CEIE「おっ!でもないわ。」
ビビる大木「どういう意味?」

CEIE「常に人が話すときに副音声が聞こえるから。」

渡辺直美「今誰かとしゃべってたの?」
ビビる大木「守護霊?」

CEIE「そう。」

ちえは自分の意志とは関係なく守護霊の声が聞こえてしまうという。

ビビる大木「守護霊はどんな人なの?」

CEIE「守護霊はお母様方のおばあちゃんだと思う。」
渡辺直美「え~。」

CEIE「台湾の料理屋さんか。とにかく台湾の食べ物をいっぱいふるまってる画がみえるからふるまうのが好きな人なのかって感じ。」

渡辺直美「え~、怖い。うちのお母さんが台湾人なんですよ。
多分屋台かなんかやっていたと思うんですよ。台湾で。」

ビビる大木「あら。じゃあそれだ。食べるの大好きだもん。」

CEIE「ふるまうのが大好きなおばあちゃん。」
渡辺直美「それで太っているってことじゃないですよね。」

ビビる大木「おばあちゃんなんかいってる?」
CEIE「そこが問題だって。」

おばあちゃんからの警告は食べること。

渡辺直美「でもほんと引きますよ。ベッドの上でメシ食うんですよ。で、大量に出前頼むんです。一回の出前の値段、2万とか使っちゃうんですよ。」

CEIE「えっ!」

ビビる大木「たとえば何を頼むの?」

渡辺直美「中華が一番やばいんですけど。もう10種類ぐらい平気で頼みます。
食べたいから。」

ビビる大木「1食で食べられるの?」

渡辺直美「食べられないです。さすがにちょっと残すんですよ。
それを冷蔵庫に入れて、2時間ぐらいたったら食べるんですよ。」

しかしおばあちゃんの心配はこれだけではなかった。


後編に続く。

【theme : スピリチュアル
【genre : 心と身体

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