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CHIE(ちえ)がを小泉孝太郎を霊視鑑定!結婚は近い?パート4 おしかけスピリチュアル

2013年10月8日に放送された「おしかけスピリチュアル」。

スピリチュアル女子大生CHIE(ちえ)が小泉孝太郎を霊視鑑定!


パート3からの続きです。


小泉孝太郎「5年後、10年後、どうなったるかわかりますか?」

CHIE「わかりますけど。」

小泉孝太郎「わかります?怖いな~。」

岡田「えっ!孝太郎さん、なんか聞きなはれ。」

小泉孝太郎「仕事以上に…結婚はどうなるのかな?と。」

CEIE「結婚は…すぐすると思いますよ。」

小泉孝太郎「すぐ?えっ?」
CEIE「はい。」

岡田「ちょっと待ってくださいよ。何かがみえる?」
CHIE「はい。」

岡田「相手の女性…。」
CHIE「はっきりと見えるから。」

岡田「(イラストを描いてもらおうとする。)」
CHIE「(イラストを描くのは)ダメダメ。」

小泉孝太郎「もう僕があっている女性ですか?」
CHIE「会ってます。会ってます。」


小泉孝太郎「今まで僕があったことがある女性と結婚する?」

CHIE「今までのどなたかと。」

岡田「ちなみに、何か思い当たる女性がいたりとか、そういうのは?」

小泉孝太郎「ははは。(思い当たる節がある?様子)」


小泉孝太郎「結婚するとしたら、なんかあの子が気になるな…とか。
今本当にびっくりしているんですよ。
そんなのマネージャーにも友人にも誰にも言っていないことだったから。
おとといまではこの先であった女性と結婚するんだ、と思っていたんですよ。
で、昨日ふと、今まであった女性と結婚するかなっていきなりスイッチがかかったというか。」

岡田「あららら。」

CHIE「いいと思いますよ。」

小泉孝太郎「そうですか。その人の顔もみえますか?」
CHIE「はい。」

岡田「マネージャーがドギマギしてますよ。」

CHIE「でもちょっと顔が似ているかも。」
小泉孝太郎「僕に?」

CHIE「はい。目鼻立ちがしっかりしていて派手な顔つきじゃない人。」
岡田「クールビューティー?」

CHIE「はい。」


ここでスピリチュアルタイムは終了!


しかし、結婚のお相手が気になるということでスタッフは全員退出。

2人で話すこと5分。

話し終えた2人が部屋から出てきました。


小泉孝太郎「心当たりのある人が…完全に一致します。
気を使ってよく言わないでくれました。
ありがとうございました。
もう、明日の撮影の台詞 集中できないかもしれない。」



以上です。

小泉孝太郎さん、結婚も近そうですね。
イラストを描くのはダメっていっていたので、女優かタレントさんなんでしょうか?

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CHIE(ちえ)がを小泉孝太郎を霊視鑑定!パート3 おしかけスピリチュアル

2013年10月8日に放送された「おしかけスピリチュアル」。

スピリチュアル女子大生CHIE(ちえ)が小泉孝太郎を霊視鑑定!


パート2からの続きです。


実は孝太郎自身祖父を感じざるを得ない超不思議体験をしたことがあるという。


小泉孝太郎「なくなったはずのおじいちゃんをみたことありますね。実家で。」

岡田「えっ!いつぐらい。どういう状況で?」

小泉「実家で自分の部屋を出てトイレに入ろうと思ったら黒いスーツを着た人がトイレに入って。
昼間だったんですけど、一回部屋で待っていようと思って。
でも『あれ?誰もいるはずないのに。』。
でまたトイレまで行って戸を開けたら、手を洗うところに水がポタッポタッと出てて。
誰もいない。
で、おばに『今誰かいた?』って聞いたら『誰もいないわよ。』って。
で、『背格好がこうでこういう人だった』と言ったら『それおじいちゃんかもしれない。』ってなって。


CHIE「もう出てきちゃったんですね。」


さらにとんでもない不思議体験が…。


小泉孝太郎「寝てて、『なんか嫌な感じがする。』とふと思ったたら体が動かないんですよ。
『あ、これが世にいう金縛りなんだ。』と思って、自分の中で『1、2、3』でスッと起き上ったんですね。
でもなんか体が違うんですよ。
なんか違うなと思ってパッと見たら自分が寝てるんですよ。でも下半身はつながっているんですよ。上半身だけが自分の体を抜けちゃったんですよね。」

CHIE「幽体離脱~。」

岡田「ザ、タッチのいいかたするな。」

CHIE「だって完全にそうじゃないですか。」

小泉孝太郎「このまま出たら、死んじゃったら怖いから自分の寝相の体勢のまま、自分の体に入っていったんですよ。
ではまったかなと思ってゆっくり起き上がってみたら『お!大丈夫だ。』
でもなぜか体から黄色いなにかが出てるんですよ。ぶわっと炎が。
『なんだこれ!』と思ってベットに腰かけてどうしようと思っていたら蛍光灯が紫になって消えて。」


CHIE「黄色がブワって出たのは多分黄色のオーラの色だと思うんですよ。」

岡田「ちょっと待ってよ。来週からレギュラーになれよ。あんたもなんかいろいろ持ってるなあ。」



実は母親のぬくもりを知らず日本一多忙だった父親に育てられてという。
小泉孝太郎はいったいどんな幼少期をすごした?


CHIE「おばあちゃんとおばさんによくお世話になって。よくいるのがわかります。
一緒に住んでたんですか?」

小泉孝太郎「一緒に住んでました。大家族みたいな感じで。」

CHIE「あと、お父様が自分の好きなこと、興味を持ったことをやればいいよ、みたいなすごい自由に育ててくれたなって思って。で忙しいながらも仕事に行く前に一緒に遊んでくれたりして。」

小泉孝太郎「そうですね。おっしゃる通りで。本当に時間の使い方っていうんですか、今振り返るとよくそこまでしてくれたなって。起きている時間すべてかまってくれた。」

岡田「はぁ~親からの愛情というのは大事なんですね。」

CHIE「政治家の家だから政治家にならなきゃいけないっていう教育をしなかったことが本当にえらいなって思います。『何でもいいから1つ決めたことをやればいい。』と。」

小泉孝太郎「そうです。そういっていました。『なんでもいいから1つ自分がやりたいと思うことをみつけなさい。』って。」

CHIE「お父様も本当はやりたいことがあって、芸術とか進みたかった人だと思うんですよ。」

小泉孝太郎「おっしゃる通りですね。政治家なんてなりたくなかったんですよ。」

CHIE「歌を歌いたかったんですよね。」


小泉孝太郎「わぁ~すごい。」

CHIE「オペラ歌手とかやりたかったけど、でも腹くくって政治の世界へ入ってっていう感じ。」


小泉孝太郎「いってましたね。父はやりたいことができなかったから僕には自分がしたいことをやって欲しいと。」


父の遺志を継ぎ政治家になった小泉純一郎。


CHIE「それで政治家になられて、おじいちゃんは腕まくって全力でサポートして。」

小泉孝太郎「おじいちゃんは僕の父をサポートしたからもういいじゃないですかね。」

(笑い)

CHIE「本当に過干渉。あ!ごめんなさいね。」

岡田「本当にいろんな話が聞けましたよ。
最後に何か聞きたいことがあれば。」


パート4に続く。

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スピリチュアル女子大生CHIE(ちえ)がを小泉孝太郎を霊視鑑定!パート2

2013年10月8日に放送された「おしかけスピリチュアル」。

スピリチュアル女子大生CHIE(ちえ)が小泉孝太郎を霊視鑑定!





パート1からの続きです。


なんとちえは孝太郎自身もあったことのない祖父純也さんの性格まで言い当てた。

さらに祖父の人物像をより鮮明にするというちえ。


CHIE「とにかく、これって決めたら動かないタイプで、なんか自分のハマった物がスゴイ多くて、
いっぱい見えてくるのが「掛け軸」みたいなやつとか、そういうものを集めるのがすごい好きなんです。
ちっちゃい石コロとか…。
でも一番多いのがお椀みたいなものとか。」

小泉孝太郎「おっしゃるとおりです。
僕の実家に、おじいちゃんがコレクションをしていた棚があるんですけど、おっしゃった掛け軸、お椀、石、見事に入ってます。」

CHIE「なんかすごく大切にしたりだとかね。」


ここから知られざる小泉家の秘密が明らかになる。


CHIE「茶色っぽい手帳みたいな、日記とか見つけませんでした?」
小泉孝太郎「茶色い日記?」

CHIE「ノートかなんかの日記みたいの見つからないですかね?
それをずっといつも書いていたみたいで。」

小泉孝太郎「もしかしたら実家にあるかもしれないですね。」

CHIE「お仏壇の側に大切な物をいっぱい入れてるんですよ。」


小泉孝太郎「(図星の様子。)トリハダ立ったな。
テレビでも誰にも言ってないんですけど、実はさっき言ったおじいちゃんのコレクションしている棚があって。
それは小さい頃から見てるから目にしてるんですよ。
でも、実は仏壇の横にいつもカレンダーとか何かをかけていたので、そこに引き出しあるなんて気付かなかったんですね。そこを開けたら、掛け軸とかいっぱいあって。
だから、もしかしたら手帳はそこに?」

CHIE「あると思います。」

小泉孝太郎「1回見て(怖いから)閉めましたもん。」


ちえは祖父が集めたたお宝の場所まで言い当てた。

小泉孝太郎「今後も守護霊はずっとおじいちゃん?」
CHIE「ずっとだと思います。」

小泉孝太郎「僕にしゃべりかけてるんですか?。」
CHIE「もうすごいうるさいですよ。」

(笑い。)


小泉孝太郎「おじいちゃんおばあちゃんだけじゃないんですか?」

CHIE「おじいちゃんおばあちゃんが主ですね。」

小泉孝太郎「全く関係ない人たちもいる?」
CHIE「います。います。」

岡田「野次馬的な人もいるの?守護霊にそんなんあるの?」
CHIE「いますよ。中国人いますからね。」

岡田「え~。」

CHIE「わかるとしたらフロントにいる…。」

岡田「守護霊をAKBみたいに言うな。」


いったいどんな守護霊がみえるというのか。

CHIE「一番大きく出ているのがおじいちゃんでその横にスクリーン上にうつっておばあちゃんが『ダメダメ』ってつっこみやってて。
その後ろに申し訳なさそうに帽子をかぶって本を持った中国人の男性がいますね。」

小泉孝太郎「その3人が主ですか?」

CHIE「おじいちゃんですね。とにかく。」

岡田「なるほど。」


パート3へ続く。



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