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CHIE(ちえ)が瀬戸康史をオーラ鑑定! その3 :おしかけスピリチュアル

2014年1月28日に放送された「おしかけスピリチュアル」。

スピリチュアル女子大生CHIE(ちえ)が瀬戸康史をスピリチュアル鑑定します





その3

とその時、ちえが手で顔を覆います。

坂下千里子「何?どうしたの?女の陰でも見えたの?」

瀬戸康史「それは大丈夫です。」

CHIE「女の影全くないんです。」

坂下千里子「ファンにはうれしいお知らせですよ。」

瀬戸康史「ご無沙汰ですね。」

どうやらイケメン俳優はだいぶご無沙汰らしい。

瀬戸康史「ぼくの結婚とかは?」

坂下千里子「相手が知りたいわ。どんな顔してる?」

CHIE「顔っていうか、名前までちゃんと見えてるんですよね。」

瀬戸康史「え~、なにそれ。」

坂下千里子「書いて書いて。」

CHIE「ダメダメ。
全然芸能人じゃないんですよ。」

坂下千里子「でも名前知りたくない?
出会った時にビビっとくるかもしれないじゃん。」

CHIE「でも逆に知らない方がいいと思いますよ。
なんか運命的な。
そのぐらいしっかりと見えてるから、わりともうすぐ出会う人じゃないかな。」

坂下千里子「ちえちゃん、気になる。」

CHIE「(坂下千里子に向かって)このイニシャルがめっちゃ出てくるから、名字が多分こうなんですよ。」

坂下千里子「私、口軽いからいっちゃいそう。」

(笑い)

瀬戸康史「職業は何ですか?」

CHIE「職業は…一般の方っぽいですね。」

坂下千里子「年齢は瀬戸君よりも上?」

CHIE「上です。」

坂下千里子「見た目とかどんな感じ?」

CHIE「ストレートで髪が黒めでこのくらい(肩より少し下を指す。)」

瀬戸康史「大好きです。そういう人。」

(笑い)

坂下千里子「わたし、もう(髪を)巻かない。」

瀬戸康史「すごいっすね。
何でもわかるんですね。」

CHIE「結構晩婚だと思います。(結婚するのは)30歳。」

瀬戸康史「そう!僕30でしたいと思っているんですよ。」

ということで瀬戸の未来の奧さまは黒髪のストレートで年上、一般の女性だという結果に。、

坂下千里子「瀬戸君からちえちゃんに聞きたいことがあったら。」

瀬戸康史「結構最近シャツとかヨーロッパの人たちの恰好が好きなんですよ。
それをプライベートで着てても大丈夫ですか?」

CHIE「?
全然いいですよ。洋服なんて。」

坂下千里子「そこまで知らね~わ!」


瀬戸くんは意外とド天然なのかもしれない?

坂下千里子「さっき、北乃きいちゃんのオーラも見てもらったんですよ。」

瀬戸康史「あんな遠くからでも。」

CHIE「ちなみにきいさんのオーラの色は黄緑色。
マイペースで意外とさばさばした感じのひとじゃないですか。
女の子らしいというよりはどちらかというと男の子っぽい。
けっこうあっけらかんとした女の子だなと思って。」

瀬戸康史「まさにそうです。最初にあった時から強い芯みたいなのが出てて。
人見知りなんですけど出てて。
しっかりしているんだな~というのは感じましたね。」

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CHIE(ちえ)が瀬戸康史をオーラ鑑定! その2:おしかけスピリチュアル

2014年1月28日に放送された「おしかけスピリチュアル」。

スピリチュアル女子大生CHIE(ちえ)が瀬戸康史をスピリチュアル鑑定します。






その2

さらに瀬戸康史のプライベートに迫る!


まずはオーラから。


坂下千里子「(ちえが書いているのを横で見てて)え~意外。」

CHIE「でしょう?」

瀬戸康史「えっ?」

坂下千里子「自分でオーラの色何色かなって思います?」

瀬戸康史「なんとなくの印象で、明るい色だと思うんですけど。」

CHIE「この意外性が多分人をひきつけているだと思うんですよね。
雰囲気と内側に秘めたもののギャップをものすごく持っている人なんです。
ここまですごい人って初めて見て。」


CHIE「オーラはこんなこんな感じなんですよね。(絵を見せる)」

瀬戸康史「え~っ!暗い。」


瀬戸康史のオーラ
【瀬戸康史のオーラ】


CHIE「暗くない。
すごく冷静に物事を見てる人だなって感じるでんですよね。
考えるのすごい好きじゃないですか。知的だし。」

瀬戸康史「当たってます。
考えるの好きですし、わりと冷静なんですよね。」

CHIE「一人だけ見てる方向が違う、みたいな。」

瀬戸康史「大勢でいるときとかも、客観視してる感じなんですよ。」

坂下千里子「え~。一番モテるタイプの人じゃん。」

CHIE「家にいるときはものすごく静かで何もしていないですよね。家だと。」

坂下千里子「家に入っちゃったの?」

瀬戸康史「もう家、みちゃったんですか?」

坂下千里子「一緒に連れてって。」

瀬戸康史「(坂下千里子に向かって)見えないですよね。」

坂下千里子「見えないんだけど行きたい。」

瀬戸康史「城田(優)さんが(CEIEさんに)部屋の中みられていて、全部当ててたから、びっくりして。」

坂下千里子「瀬戸君のお家もお邪魔していい?」

瀬戸康史「ちえさんだけどうぞ。」

坂下千里子「オイオイ。
オイオイっていっちゃったよ。」

今度は瀬戸康史の自宅を暴く。

CHIE「ものすごくきれいにしている感じがしますね。
あんまり物が散らかってないんですよ。
まだ住んで間もないからか、全然おいてないんですよね。」

瀬戸康史「(うなづく。)」

坂下千里子「住んで間もないんですか?」

瀬戸康史「間もないです。昨年引っ越したんで。」

CHIE「まあ、半年ぐらいは経ってますね。」

瀬戸康史「そうです。」

CHIE「こういう(床をさす)ざらざらした感じのソファ。
茶色っぽい感じの。」

瀬戸康史「そうです。」

CHIE「そこにいつもこうやっている感じで、なんかあまり動かない感じなんですよね。
そこから。」

瀬戸康史「(驚いた様子で)そうです。」

坂下千里子「今、部屋にいる瀬戸君を見れているの?」

CHIE「で、そこの映像しかみごと見えてこないんですよね。」

坂下千里子「動かないんだ。」

CHIE「そう。」

瀬戸康史「家で映画見たりとかですね。あまり出ないです。」

坂下千里子「間取りとかわかる?」

部屋の間取りを書くことに。

坂下千里子「一人暮らしですか?」

瀬戸康史「一人暮らしです。」

坂下千里子「自炊はしないタイプ?」

瀬戸康史「自炊はあんまりしないですね。」

CHIE「(絵を見せて)こんな映像が見えてくる。」

瀬戸康史「(絵の右側を指さして)こっちキッチンがあるんですけど。」

CHIE「(絵の右側を指さして)あんまり明るい色がないですね。
茶色とか落ち着いた感じの色合い。」

瀬戸康史「(図星の様子)テーブルも茶色だし、壁も。」


CHIE「街並みが見えたから。
ここ写さないで。(地名を書いて瀬戸康史に見せます。)
もしかして、ここ?」

瀬戸康史「(図星の様子 驚いた様子で)うそでしょ!」

CHIE「今の部屋になってから、めちゃめちゃ寝れません?」

瀬戸康史「寝れます。」

CHIE「死んだように。
落ち着けるんだと思います。」

瀬戸康史「そう、すごい落ち着けるんですよ。
すごいっすね。」


続く。

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CHIE(ちえ)が瀬戸康史をオーラ鑑定 その1:おしかけスピリチュアル

2014年1月28日に放送された「おしかけスピリチュアル」。


スピリチュアル女子大生CHIE(ちえ)が瀬戸康史をスピリチュアル鑑定します





映画「僕は友達が少ない」(2月1日公開)の舞台挨拶に北乃きい・瀬戸康史・栗原類らが登場。

そんな舞台挨拶の最前列にCHIEと坂下千里子がこっそり潜入。

この場でオーラ鑑定を行う事となったのでした。


まずは北乃きい。

北乃きいはマイペースで嘘がつけないとっても素直なタイプ。
あまり考え込まずに直感で物事を選んでいる人。

栗原類のオーラは緑色。


ここで舞台あいさつは終了。


終了後、瀬戸康史をスピリチュアル鑑定。

坂下千里子「スピリチュアルなこととか信じる方ですか?」

瀬戸康史「めちゃめちゃ信じます。
僕も実は子供の頃から霊的なものが少しだけ見えるんですよ。」

CHIE「え~。」

なんと幼い頃から霊がみえるという瀬戸康史。その正体とは?

瀬戸康史「白い人が家の中にいるんですけど、『さっさっ』みたいな感じで。
それは幼い頃になく亡くなったおじいちゃんだと僕は思うんですよ。
で、二十歳になった時に今まで白い人だったんですけど、ちゃんとした人間でみえてくるようになって。」

坂下千里子「二十歳になってから?」

瀬戸康史「二十歳になったら消えるっていわれていたんですけど。」

坂下千里子「逆にはっきり見える。」

瀬戸康史「はっきり見えるようになったんです。」

CHIE「それっておじいちゃんで…先に言っちゃっていいですか?
守護霊でおじいちゃんがいるから。
母方のおじいちゃんは生きているじゃないですか。
父方のおじいちゃんがついているから。
それは家族のことを大丈夫かなと心配したりとか元気にしてるかなってみてたんだと思います。」

瀬戸康史「うれしいですね。
おじいちゃんがいるなっていうのは感じるんです。」

坂下千里子「自分の守護霊がおじいちゃんだったらうすうすは気が付いていた?」

瀬戸康史「守護霊がおじいちゃんだったらいいなと思うし、だと思っている自分もいて。もう少し一緒に過ごしたかったなという気持ちはあります。」

CHIE「おじいちゃんの名前って書くことできますか?
漢字とか覚えていますか?」

瀬戸康史「はい、覚えています。」

瀬戸康史におじいちゃんの名前を書いてもらいます。
ちえが用紙に書かれた義行と書かれた文字を見つめます。

CHIE「私が見えてくるのは(頭の辺をさわって)、ちょとだけ…。(髪の毛が)残っているけど…。」

瀬戸康史「髪がないってことですよね?
まさに。」

坂下千里子「ちなみに瀬戸君はおじいちゃまの話をテレビとかでしたことありますか?」


瀬戸康史「はじめてじゃないですかね。」

坂下千里子「写真とかもテレビで出したことは?」

瀬戸康史「ないです。」

CHIE「あとなんかポロシャツよく着ていませんでした?
水色っていうか灰色っぽい。」

瀬戸康史「(驚いた様子。)着てました。写真とかでも。」

坂下千里子「何でポロシャツまで見えるの?」

CHIE「あっ、普通にこう見えるから。」

坂下千里子「ポロシャツ着てるの?おじいちゃまが?」

CHIE「ポロシャツ着て、白っぽい、ベージュっぽいパンツにイン(中に入れて)してベルトして普通に立っている。」

坂下千里子「そういう写真とか見たことあります?」

瀬戸康史「あります。」

坂下千里子「インしてた?」

瀬戸康史「もちろん。」

CHIE「それも、ちっちゃい頃の瀬戸さんを抱っこしてる映像でみえてくるから。
すごいかわいがっていたんだろうなって。」

瀬戸康史「はぁ…、すごい。
鳥肌立ちました、今。」


続く。

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