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高橋真麻のオーラ鑑定 その2 結婚は会社経営者と?:おしかけスピリチュアル

2014年7月22日に放送された「おしかけスピリチュアル」。

その1からの続きです。

CEIE「仲良いお父様とお母様を見てきたから、いつまでも愛し合ってるものなんだって思っちゃってるんじゃないですか。」

高橋真麻「思っています。いまでもそういう風に。」

坂下千里子「(高橋英樹に向かって)生活になると、ずっとラブラブできないですよね。」

高橋英樹「そうかな。」

CEIE「ここは違うんですよ。特別な。」

高橋真麻「ここはラブラブなんですよ。」

高橋英樹「それは娘に言ってるんですよ。両親はおかしいんだから。
こういうのをモデルにしちゃだめだよ。変わり者なんだから。」

高橋真麻「それを言い出したのがここ最近だから。
今更言われてもっていう。
もうちょっと前から言ってよ。
せめて二十歳すぎぐらいから。」

(笑い)

高橋真麻が男性とうまく付き合えない原因は、結婚40年目でもラブラブな両親にあった。

坂下千里子「でも、テレビで『私はフリーです。彼氏いません。』ていっているからアプローチとかあるんじゃないの。」

高橋真麻「全然ですよ。
だって高橋英樹の娘でフリーアナウンサーでこういうテレビのお仕事して、あまり恋愛経験がなくってっていう三重苦を背負った私。
なかなか男性が来てくれない。」

高橋英樹「子供(真麻)が生まれた時に、『俺は将来ボーイフレンドが来たら斬ってやる!』とかね、いろんなことを言っていたわけですよ。
最近は『それを言わないでくれ』といわれたんでなるべく言わないようにしている。
今は、『この人(真麻)、1人でいますから、こちらの方にお電話ください。』みたいなこと言ってますよ。」

高橋真麻「ほんとに。携帯電話の番号ここ(テレビ)に出そうかな。」

(笑い)

高橋英樹「でもこれから現れるかどうかによってこの人の恋愛が変わってくるから。」

CEIE「現れますよ。」

高橋真麻「いつ頃?」

CEIE「でも、今年ぐらいから会っているんじゃないかなって感じがして。
守護霊の人がいるんですけど。
その人が『何も心配しなくても36歳で結婚するから平気。』っていっている。」

高橋真麻「36。あと4年。」

CEIE「少なくとも36歳には家庭があるから大丈夫ですよ。」

坂下千里子「結婚相手の顔は浮かんでこない?」

CEIE「顔っていうか骨組みが見えてきて、身長も高くて、ものすごく優しくて。」

高橋真麻「年齢は?」

CEIE「上ですね。
なんか、自分で会社をやっている人。」


真麻3


高橋真麻「(口を大きく開けて)驚いた様子。」

高橋英樹「何それ!?
何なの。今のリアクションは。」

坂下千里子「思い当たる人がいるんじゃない。」

高橋真麻「いやいやいや。付き合っているとかじゃないですけど。
仲良しのお友達とかで。『えっ!まさか。』みたいな。」

高橋英樹「その話、知らないから。」

高橋真麻「いや、仲のいいお友達で、付き合っていないし、デートもしてないけど。
素敵だなって思うお友達が、今言った感じのタイプの人。
自分で会社をやってるとか、年上とか。」

ちえが言うような男性と知り合いではあるが、デートはしていないという真麻。

CEIE「その人と海に行きました?」

高橋真麻「え~っ!」

坂下千里子「海行った?」

高橋真麻「行った。でもその人はほんとお友達なんですよ。」

CEIE「なんか見えてきたのが道路で…。
江ノ島で江の島神社いきませんでした?」

高橋真麻「行った。」

CEIE「あの絵が見えたんですよ。」

高橋真麻「でもそれって…。えっ??」

高橋英樹「意識しなくていいんじゃないの?」

高橋真麻「コレでいわれたら意識しちゃう。」

高橋英樹「自然に任せれば。」

高橋真麻「もう会えない。友達として意識…。」

(笑い)


坂下千里子「意識し始めました?早いですね、恋に落ちるのが。」

高橋英樹「そうすると相手が重荷になるんじゃないですかね。ひょっとしたら自分じゃないかもしれないのに。そんなつもりでいかれたら。」

坂下千里子「ゆっくり育んでください。」

高橋英樹「わからないもんね。昨日まで友達だったのに、急に恋人になる瞬間てあったりするでしょ。
それってわからないんだもん。だからいつも言うでしょ。
恋って一秒でできる。だから恋は落ちるっていう。」

CEIE「たしかに。」

高橋真麻「落ちよう!」

ちえに見えたのは本当に未来の旦那様なのか。

その答えが出るのはそう遠くはないとちえは言う。


高橋英樹「よかったね。俺、妙に安心しちゃった。」


坂下千里子「ホントですか?英樹さん、ちなみにちえちゃんに聞きたいことはありますか?」

高橋英樹「隅田川花火大会、雨は降りませんか?」

昨年の隅田川花火大会は、ゲリラ豪雨と強風に見舞われ、台風中継のような状態になり、中止に。

高橋真麻1


今年は美しい花火を見られる?

CEIE「大丈夫だとは思いますけど、雨が降っても、おもしろかったんで。」

(笑い)


高橋英樹「2年続けてゲリラ豪雨に負けたら、来年はないね。」

CEIE「ま、大丈夫。」

真麻の未来も隅田川の花火大会も心配なし。

美しい大輪の花を咲かせるとちえはいう。


(※今年の「第37回隅田川花火大会」は無事おこなわれたようですね。
今年は雲一つない晴天に恵まれ、東京下町の夜空に約2万発の鮮やかな大輪の花を咲かせたそうです。)

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高橋真麻のオーラ鑑定 その1:おしかけスピリチュアル

2014年7月22日に放送された「おしかけスピリチュアル」。


今回は大物俳優、高橋英樹からの依頼。

高橋英樹は一人娘の元フジテレビアナウンサー真麻(32歳)が結婚できるかどうか心配だという。





さっそく高橋英樹と真麻のところにおしかけ。


高橋真麻「何の話?」

高橋英樹「今年33歳になるのに結婚の気配もない。
この先結婚できるのでしょうか。そう思う反面、妙な男に引っかかりはしないだろうか?」

高橋真麻「男性とお付き合いした経験が少ないですから。
見る目ないですから。」

高橋英樹「何 その開き直りは?」

坂下千里子「でも、英樹さんの遺伝子を受け継いでいるわけですから実はモテモテだったり、パパが知らないだけで、いろんな噂があったりしない?」

高橋英樹「いろんな噂、全くないです。」

高橋真麻「何で代わりに言うんですか。失礼な!」

高橋秀樹・真麻1


真麻といえば人生で初めてできた彼氏と今年1月に破局。
いまだ独身街道まっしぐら。

その原因は何なのか。

まず、ちえは破局の真相を見通すという。

CEIE「いろんなことがあったり、体験してすごいショックっていうか。
(彼のした事が)理解できなかったんじゃないかなって。
自分のしたいことをしたいという人だったんだと思います。仕事とか。」

高橋真麻「当たり過ぎてる!」

CEIE「それだけで。それに見合わなかったんで別れましょうってなった感じ。」

高橋真麻「なんでわかるの!マネージャーさんも頭抱えてる。
そう。自分のしたいことをする人だったんですよ。」

CEIE「だから、絶対合わないじゃないですか。
真麻さんはこういう業界で、自分のことやらなきゃいけないし。」


高橋真麻に男運に恵まれない理由はオーラにあらわれているという。

ちえはオーラを絵に現わします。

高橋真麻のオーラ
【高橋真麻のオーラ】

CEIE「高橋真麻さんのオーラはこんな感じです。
黄緑ときれいなブルーが出ているんですけど。
根が真面目で、(人を)信用しちゃう感じかもしれないですね。」

高橋英樹「(大きくうなづく)」

高橋真麻「根が真面目だから嘘つけないし、だまされたりとか悪いこと言われると思ってなく生きてる。」

高橋英樹「正直すぎてバカっていうことです。どちらかというと。」

高橋真麻「そうだね。」

坂下千里子「(CEIEに向かって)恋人ができると尽くすタイプ?」

CEIE「尽したりとか、自己反省に入るタイプだなっていう。」

高橋真麻「(驚いた様子)まさに。自責の念がすごかったです。」

CEIE「何で?でも全然真麻さん悪いことしていないのに。」

高橋真麻「もう泣いちゃう。やめて。」

坂下千里子「自分を責めちゃう?」

高橋真麻「自分を責めました。
至らない点があったから彼がこういう風になったのかなとか、いろいろ考えましたね。」

破局のあと自分を責め続けたという真麻。
中でも1つどうしても自分を許せなかったことがあったという。

高橋真麻「結構一番最後に初詣に行ったんですよ。
わたし、後厄だったので、お札を取りに行ったんです。
その時に彼がクレープを食べるといって“チョコバナナ生クリーム”を食べるといって並んでいたんですよ。
『じゃあ、私も食べたいから“チョコバナナ”を買っといて。』とお願いして、戻ってきたら『買ったよ。』って渡してくれたのが、“チョコバナナ生クリーム”だったんですよ。
そのときに『生クリーム入ってるじゃん!』って言っちゃったのをすごく後悔していて。」

CEIE・坂下千里子「??」

高橋真麻「そこで、なんで『ありがとう。』って先にいわなかったんだろうって、すごく後悔したんですよ。
やっぱりふとした瞬間の一言が残るなって。」

CEIE「いや、そのせいじゃないと思う。」

彼との破局の原因について真麻は全く見当違いの分析をしていた。

高橋真麻「じゃあ、復縁しない方がいい?」

CEIE「ないと思います。」

坂下千里子「まだ好きなんだ。」

高橋真麻「いやいやいや、好きじゃないけど、可能性はあるのかないのかなと思っただけ。
する気もないですけど。」

高橋英樹「する気もあるもないも、ふられたくせに。」

高橋真麻「ちょっと。それ言ってないんだから。」

高橋英樹「そうなんだ。」

高橋真麻「そうだよ。」

坂下千里子「仲いいな。全部知ってるんだ。」

高橋真麻「私、泣き崩れてたので。
ちょっと話聞いてもらったんです。身近な存在なので。」

何と自ら別れを切り出したかのように思われていたが、実は振られていた真麻。

彼はなぜ振ったのか。

坂下千里子「『重い』って言われたことないですか。恋愛で。」

高橋真麻「直接重いと言われたことはないけど、『重い』と思っていたと思います。」

高橋英樹「はたで見ていて超重い。
恋に恋している状態で。
追っかけ方が男にとってみると重い追っかけ方だから嫌われるよっていう話はよくしていたんだけど。」

高橋真麻「なるべく重くしないように頑張っていたんだけどね。」

高橋英樹「それがまた重いんですよ。
しないように頑張ってることも重い。」

実は真麻が恋に恋してしまう意外な理由があったのでした。

その2へ続きます。

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