Sponsored Link

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

T.M.Revolution 西川貴教のオーラ鑑定 その2!一生結婚できない?

2014年8月5日に放送された「おしかけスピリチュアル」。

その1からの続き。



西川貴教「残念ながら結婚はなぜかできないんですよ。」

CEIE「だからいろいろ自分でやり過ぎちゃう。
仕事のほうがいっぱいやりたいっていうのがあるし。
優先順位、奥さんがどんどん下がる。」

西川貴教「だから“私と仕事”とか“私と友達”、どっちが大事なの?そういうこという人は絶対ダメだと思います。
僕に合う人っているんですかね。」

CEIE「います!
長年一緒にいる人とかそういう人が合うんだろうな~って感じ。」

西川貴教「長年一緒にいる人?」

CEIE「昔から知っている人。」

西川貴教「アカンで!絶対ちがう。アノ人はアノ人の生活がありますから。」

岡田「どういうこと?」

CEIE「インスピレーション的に全部知ってくれている女性がいる感じがするんですよね。」

西川貴教「え~。母ちゃんぐらいしか浮かばへん。誰の事?誰?」


西川にはそばに支えてくれる女性がいるという。

岡田「支えてくれるような人。」

西川貴教「唯一、週一で来てくれる家政婦のおばちゃんしか思い浮かばないんですよね。」

(笑い)

CEIE「でも年下の感じがする。」

西川貴教「年下?結構上やったで。おばちゃん。」

CEIE「家政婦のおばちゃんは多分違う。」

西川貴教「ハワイアンキルトやってはるの。」

CEIE「でもそんなにがっつりと見えてこないから、あくまでいい影響をくれたりとかそういう人生におけるって感じで。
パートナー的だったらもっとしっかりと見えるんですよね。」

西川貴教「じゃあ今のところないんですね。」

CEIE「今のところっていうか多分無理。」

(笑い)

岡田「“無理”っていうか“まだ”に変えてもらえません?“無理”だとゼロになっちゃうから。」

西川貴教「もうなんかオレ一生、1人なんか。
犬だけやな。」

岡田「犬が支えてくれてるんですね。」

西川貴教「あ~そういうことなのかな。
犬、女の子なんです。」

岡田「年下ですね。」

西川貴教「年下。8つや!」

岡田「かなり年下。」

西川貴教「マジか!もう終わった。母ちゃんゴメン。内孫見れずに終わるわ。」

岡田「まあまあ、この先どうなるかわからないですから。」

CEIE「でも、現実の人よりも後ろについてくれている人がめちゃめちゃ愛してるから。」

岡田「守護霊ですね。」

CEIE「それだけでいいんじゃないかっていうぐらい。」

岡田「誰ですか?」

CEIE「おじいちゃんです。すごいおじいちゃん子だったんだなって。」

西川貴教「(驚いた様子)」

CEIE「結構しっかりした体で、身長もある感じ。」

西川貴教「そうですね。色黒で。」

CEIE「強面なんです。」

西川貴教「そうです。そうです。」

CEIE「全然違うんですよ。
お母さん方のほうですか?」

西川貴教「そうです。マジで?それやったらものすごくうれしいな~。」

西川がここまで感動している理由は…。

西川貴教「本当に今こういう風にやっているのをいちばん見てほしい人なので。」

CEIE「全然見れずになくなっちゃったから。」

西川貴教「じいちゃん、警察官だったんですよ。
で、ずっと憧れてて。小学校に入ってから剣道を始めたり、いろんなことをやったのも全部じいちゃんにほめてほしくてやってて。」

CEIE「釣りとかも連れてってくれたりとか。」

西川貴教「そう。一緒に連れて行ってくれて。
僕にとって学校の先生でも両親でもなくじいちゃんがほめてくれることがすべてだった。だから週末はじいちゃんちで過ごすっていうのがずっと楽しみで頑張れたんですけど。
3、4年生ぐらいの時に食道がんで亡くなっちゃうんですけど。
急にぽっかり土曜日と日曜日があいちゃって何にもすることがなくなっちゃって。
土日に一人でラジオを聞き始めて。そこから音楽へ。」

CEIE「へえ~。」

西川貴教「だからじいちゃんが生きていたら音楽を聴く余裕もなく、ただじいちゃんがほめてくれることだけを。」

岡田「警察官になっていたかもしれない。」

西川貴教「そうですね。」

CEIE「でも、今の姿を見て、『よく頑張ってる』とかずっとほめてるから。」

西川貴教「だったらうれしい。」

CEIE「『よく頑張ってる』ってすごいほめてるんですよ。
すごいかわいくて仕方なかったみたいですよ。
で、『大丈夫、大丈夫』っていうことを言ってて、『任せて』っていうことも言ってて。」

西川貴教「マジで。うれしいな~。」

岡田「ちなみにおじいちゃんのことをここまで深くテレビでしゃべったことは?」

西川貴教「あんまり。
だからそれこそ言う機会もあんまりない。」

岡田「確かに。そうでしょうね。」

西川貴教「でも、ちょっとほっとしました。
一番心残りっていうか。自分がこうやってやって。」

岡田「活躍している姿ね。」

西川貴教「一番見てほしい人に見られていないっていうのがずっとあったんで。
あ~よかった~。がんばろ~。」

岡田「おじいちゃんに届いてる?
結婚できないこと。」

CEIE「それは…。
そこに関しては見えてこないんで。
おじいちゃんと犬がいるから大丈夫だと思います。」

西川貴教「寂しい…。
モノ言わぬモノばかり。」

(笑い)
スポンサーサイト

【theme : スピリチュアル
【genre : 心と身体

T.M.Revolution 西川貴教のオーラ鑑定 その1

2014年8月12日に放送された「おしかけスピリチュアル」。

ますだおかだの岡田が登場。

今回のターゲットはT.M.Revolutionの西川貴教。

さっそくCEIEと岡田が控室におしかけます。




岡田「おしかけスピリチュアルです。スピリチュアルとか信じますか?」

西川貴教「そうですね。占いとかはあんまり得意ではない。
だから僕けっこうです。」

岡田「いやいや、これだけの大人が動いているんですから。」

西川貴教「そんな、なし崩し的にロケやってるの?」

(笑い)

岡田「どうなの?俺らも正体がわからへんから。
ミュージシャンの面もあるし、芸人の面もあるやん。」

西川貴教「ないよ!」

これまで数々の美女との噂があったが現在はどうなっているのか。
なぜ、美女にモテモテなのか。

そんな西川のテレビ初公開の秘密をスクープ。

西川貴教

岡田「本当にね、真の姿は何なのか。
テレビ見ている人にも分からないと思いますよ。」

西川貴教「そうですか。普通ですよ。」

CEIE「超肌きれいですね。」

岡田「見られている仕事ですから、そういう部分での美への意識は高いと思うよ。」

西川貴教「でも、元から両親が色白だったりとか体毛とか薄いのも親父譲りで。」

岡田「へえ~。」

CEIE「体毛薄いんですか?」

西川貴教「だからモミアゲもないんで。
これ恥ずかしいんですけど、モミアゲここ張りつけているんです。」

岡田「わざわざ上の髪伸ばして。」

CEIE「え~。」

西川貴教「そうなんです。」

岡田「これはちょっと禁断の暴露トーク合戦や!

色んな秘密があると思うんで、さっそくちえちゃん行きますか。
ダウンロード!」

CEIE「とにかく家に帰るとマイペースにゆっくりゆっくり動いている感じがする。」

西川貴教「ああ、そうですね。」

CEIE「ボーっとする時間も大切だ!みたいな感じで。」

西川貴教「そうです。そうです。」

CEIE「部屋では抜け殻になっている。」

西川貴教「ははは。
外で全部絞りつくして、家に帰るとホントに画面のついていないテレビをぼーっと見てる。」

岡田「ははは。危ないですね。」


しかしまだまだ謎多きアーティスト西川。

一体どんな生活をしているのか。

ちえは家の中を覗き見て私生活を丸裸にするという。

CEIE「ちゃんと家事とかをするのかわからないけどすごいきれいなんですよね。」

西川貴教「そうですね。」

CEIE「家の中はホテルみたい。」

西川貴教「それはいわれますね。」

CEIE「なんか全部小物を棚に入れて見えないようにしている。」

西川貴教「そうそう。」

岡田「寝室とかどう?」

CEIE「ベッド?」

岡田「ベッドはどう?」

CEIE「ベッドは…数が違う。」

岡田「数が違う?どういうこと?」

CEIE「多いですよね。」

西川貴教「多いです。」

CEIE「来客用なのか…。」

西川貴教「そうです。ゲストルームがあるんで。」

岡田「なるほど。」

西川貴教「後輩が家で酔いつぶれてもいいように。泊まれるように。」

CEIE「ベッドは3個は見えます。」

西川貴教「そうです、そうです。」

岡田「へえ~。そこそこの広さありますか?」

CEIE「広いですよ。まるで御殿ですよ。
いいなぁ…。」

西川貴教「じゃ今度直接ぜひ。」

CEIE「わぁ!行ってきます。」

岡田「行ってきますじゃないですよ。」


さらにちえはオーラから本性を見抜き、西川の秘密を暴露するという。

(ちえがオーラの絵を描いています。)

するとちえにビビった西川。

西川貴教「おかげさまで今本当に1人で、犬と一緒に楽しく過ごしてます。」

岡田「何も聞いてないですよ。」

岡田「オーラはこうです。」

西川貴教のオーラ


CEIE「黄色と赤が混ざり合ってオレンジみたいな感じですね。
でも赤がめちゃめちゃ強いんですよね。家帰ってから寝るまで遅いですか?」

西川貴教「遅いです。」

CEIE「1人でいる時間がやっと素に戻るみたいな。」

西川貴教「そうです。1人でいる時間がすご大事だっていうことに改めて最近気づきましたね。」

CEIE「そういう感じだから絶対結婚できない人ですよ。」

岡田「はははは。」

西川貴教「(顔を伏せる)
奇特な人がいてくれるとしたら、完全にこっち合わせてくれないと結婚は無理だと思う。」

1999年、1度は結婚したもののアーティスト活動をする傍ら会社も経営する多忙な毎日。

結婚生活はわずか3年しかもたなかった。


その2へ続く。

【theme : スピリチュアル
【genre : 心と身体

スポンサードリンク
スポンサードリンク

最新記事
カテゴリ
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

最新コメント
おすすめの本
スピリチュアル女子大生CHIEの びはっぴ?のススメ





検索フォーム
おすすめ

RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

今日のオーラカラー
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。