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スピリチュアル女子大生CHIE(ちえ)が菜々緒を霊視鑑定!「おしかけスピリチュアル」

2012年10月1日に放送された「おしかけスピリチュアル」でスピリチュアル女子大生CHIE(ちえ)が菜々緒を霊視鑑定しました。

その様子を紹介します。

さっそく菜々緒をちえが霊視します。


CHIE「自分の部屋にテーブルないですよね。カウンターみたいなやつですよね。」

菜々緒「そうです。やだ、こわい。」


CHIE「菜々緒さんてテレビだとすごくサバサバしていらっしゃいますけど、本当はすごく愛情が強くて、相手のために尽くしてあげる。
相手の家にいって料理を作ってあげたりとかお互いにサプライズでプレゼントをしあったりとか。」

綾部「どうなの?」

菜々緒「びっくりした。そのとおりですよ。」


CHIE「だけど、それで菜々緒さんて悩んだりしてもあまり人に相談せずに、1人で結構考えて解決してきましたよね。
よくベッドの上で自分の将来の葛藤してましたよね。」

菜々緒「ちょっとびっくりしました。」

綾部「僕の目が確かだったら完全に泣きそうなんですけど。」


CHIE「もっと素直になっていいですよ。」

菜々緒「(涙ぐむ。)」

CHIE「へんに大人になっちゃった部分があって、本当はすごい優しい方だし、すごい努力もしてきましたよね。
その精神性の強さであったり、そういうのがあるからこれからもお仕事がんばってください。」


綾部「これバラエティー番組なんですよ。どうしたの?その涙は何なの?」

菜々緒「私、全然感情ないのに涙が出てくるんですよ。なんでだろう?」

綾部「え?でもCHIEちゃんが言っていたことは?」

菜々緒「合ってます。」

綾部「ああ、そう。僕普段、いろいろしゃべってけっこう仲いい方なんですけど、こんな風にならないもんね。」

菜々緒「おかしいですよね。私、自分でもよくわからない。今の気持ちが。」

CHIE「考えすぎですし、周りにはいっぱい仲間がいますから。
とくに心配しているのはお母さん。」

菜々緒「(涙ぐみながらうなづく。)そうですね。」


CHIE「最初はその夢を言ったときに『えっ』っていったけど、どんどん菜々緒さんの頑張りを見て応援してくれたお母さんだからこそ、誰よりもわかってますもんね。」

菜々緒「(うなづく)」

綾部「まさかこんな空気になると思わなかったんだけど。」


菜々緒「え~もうやだ~。 」

綾部「すごいでしょ。
でも、正直いって最初は『なに?』って感じでしょ。スピリチャルとかいって。女子大生ですっていって。
俺もそうだったから。」

菜々緒「でも、すんなり彼女の言葉が私に入ってきて、なんかびっくりしました。」

綾部「聞いてみたいこととかあったら。」

菜々緒「じゃあ1つ聞いてみたいことがあるんですけど。
(写真集とファッションブックをもってきます。)
これが売れるかどうか。誕生日に同時発売するんです。」

 

綾部「ケツ向けすぎじゃない?」

CHIE「まあ、そこそこ売れるんじゃないですか。」

菜々緒「そこそこ。売れないって言われるよりかはいいです。」

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スピリチュアル女子大生CHIE(ちえ)がベッキーを霊視鑑定!「おしかけスピリチュアル」

2012年10月1日に放送された「おしかけスピリチュアル」でスピリチュアル女子大生CHIE(ちえ)がベッキーを霊視鑑定しました。

その様子を紹介します。



女優や歌手などマルチな才能を発揮するべッキー。

さっそくベッキーをちえが霊視します。


CHIE「ベッキーさん、ちょっと(仕事を)頑張りすぎじゃないですか?」

ベッキー「ははは。でも、そう。ここ数日間すごくハードで、まさにここに来る車の中で、『あたしちょっと頑張りすぎちゃってるな。』って思ったんだよね。」

綾部「今日?」

ベッキー「そう。」

CHIE「今、お仕事が毎日のようにあって、仕事が大好きだからすごい楽しくて幸せでしょうけれども、もうちょっとダメな部分を出したり、甘えたりした方が『いい恋が出来るよ』とおばあちゃんが言っています。」

ベッキー「えっ?どっちのおばあちゃん。イギリスのおばあちゃん?日本のおばあちゃん?」
CHIE「真っ白な白髪の方のおばあちゃん。」

ベッキー「イギリスのおばあちゃんだ!(びっくりした様子)」

綾部「本当に白髪なの?」

ベッキー「うん。」

CHIE「すごいニコニコして『すごい幸せだった』ってそれしか言わないんですよ。
『幸せだった』って言って『家族のいる楽しさとかをベッキ―にも早く味あわせてあげたい』って言っているんで『早く結婚して』っていっていて。
あと、歌が好きなのはおばあちゃんゆずりですよね。」

ベッキー「そうかも。」

CHIE「今、ベッキーさんが歌っていることも誰よりもおばあちゃんが喜んでいて。
本当は昔から歌がやりたかったんですね。
そのためだったら自分がちょっとぐらい犠牲になってもいいとストイックにやってきたみたいだけど、そろそろ変えてもいいんじゃないですか?やっと夢も叶ったところですし。」

綾部「大丈夫ですか?寝不足ですか?目が充血していますけど。」

ベッキー「泣いたんです。今いい雰囲気だったんです。」

綾部「ベッキー、きちゃってるじゃない。」

ベッキー「だっておばあちゃん死ぬ寸前まで『私は幸せだった。』って言っていたの。
だからびっくりしました。すご~い。」



CHIE「(さらに霊視。)見えたもの書きましょうか?」

(スタップさんが紙と書くものを渡します。)

綾部「なにが浮かぶの?」

CHIE「家の感じです。私が歩いていくんで、どんどんそこの状態をどんどん書いていきますね。」

(解説:これは『ドロップイン』という力。自らの意識を飛ばし対象者の家に入り込むこと)

CHIE「玄関をはいって行って、すぐに部屋が2つに分かれていますよね。(絵とジェスチャーで説明。)」

ベッキー「家の造り、そのまま。」

CHIE「ここの部屋すごい広いですよね。」

ベッキー「一番広い部屋です。リビング。」

CHIE「でもテーブルないですよね。」

ベッキー「ない。」

CHIE「でも、ベッキ―さんの部屋自体はそんなに広くないですよね。」

ベッキー「うん。」

CHIE「洋服がいっぱいある場所って感じで」

ベッキー「すご~い。」

CHIE「元気な色ばかりな洋服とか本当に若い子の部屋みたいな感じで。
(サイドテーブルを指さして)こういうサイドテーブルがいっぱいありません?」

ベッキー「そう!なんで?」

CHIE「そうこんなのばっかり。」

綾部「なんでって今、おじゃましていますから。
また何か見える?」


CHIE「結婚はできますよ。 」

ベッキー「できるんですか?何歳ぐらいかは分かんないですよね。」

CHIE「32歳くらいから、いいかなって解禁し始めるんじゃないですか。」

綾部「ちなみにどんな男性ですか?」

CHIE「割と身近ですよ。でも言っちゃうと意識しすぎちゃうから…。」

ベッキー「その先は知ってるの?」

綾部「どういうこと?」

ベッキー「わかっているんだ。」

CHIE「綾部さんじゃないですよ。」

綾部「え~そうなの。」

ベッキー「期待してたの?」


綾部「具体的にこういうことはやめておいた方がいいとか」
CHIE「ちょっとこれあまり言いたくない。ベッキ―さんにだけ教えたい。」

(部屋に2人だけ残して綾部もスタッフも外に。
数分後…)

綾部「感想は?」

ベッキー「その次元でメッセージが届くんだ、みたいな。
あと、確かに人に聞かれたくないことだったから、CHIEちゃんの心遣いにびっくりしています。」

綾部「そうなんだ。」

ベッキー「すごいです。また会いたい。定期的に会いたい。」

CHIE「わたしも。」

ベッキ―「私が言うのも生意気ですけど、本物ですね。」

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