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スピリチュアル女子大生CHIE(ちえ)がLiLiCo(リリコ)を霊視鑑定!おしかけスピリチュアル

2013年8月6日に放送された「おしかけスピリチュアル」。

スピリチュアル女子大生CHIE(ちえ)がLiLiCo(リリコ)を霊視鑑定します




今回のターゲットは映画コメンテーターのLiLiCo(リリコ)。

超肉食系猛獣女といわれているLiLiCoが、幼少期の壮絶なトラウマを激白します。



【スピリチュアルタイム】

CHIE「愛されるって何だろう?とかよくわからない部分てないですか?」

LiLiCo「あります。なんか『LiLiCoさん、わ~、綺麗!』とかファンの方にたまに言われるんですけど、いわれると『綺麗じゃないのに…』て思っちゃう。」
ビビる大木「素直になれないんだ。」

LiLiCo「そうそう。『綺麗じゃないのになんでそんなこというのかな』って」
ビビる大木「相手が本気でいっているのかもしれないのに疑っちゃうんですか。」

LiLiCo「LiLiCoと自分が別の人みたいな感じ。
だから応援してもらっているのに、大丈夫かな?とかみんなに嫌われるんじゃないか?
何かそういう気持ちはずっとある。」

CHIE「このあと原因とか話していくから、受け止められないことがあるかもしれないけど大丈夫ですか?」
LiLiCo「大丈夫。」

CHIE「好きとか言われても『わたしの過去とか辛い部分とか知ってる?』ってなっちゃう。暗い部分、寂しさがなければもっと楽に生きていきられるのに」

LiLiCo「そうですね。ははは。わたしが作り上げた『LiLiCo像』が好きなのかなと思っちゃう。」

CHIE「そこも全部つながってる。嫌われないようにって。」

LiLiCo「すごい。そういうのは人生ずっとあります。」

ビビる大木「ちょっとマイナス思考が」

LiLiCo「すごい自分の好きな人が『好きです』って言ってくれても、『なんてね』ってあとで言うんじゃないかなって思っちゃう。」

ビビる大木「最初に『うれしい』が来ないってことですよね。」

LiLiCo「そうなんですよ。だから『好きです』って言われた瞬間だけが人生のピークみたいな。ミラクル~みたいな感じになって。」

ビビる大木「あとはマイナスになっちゃう。」

LiLiCo「そう。全部考えすぎちゃう。そこを何とかしてやめたいんですよ。」

~人のやさしさや愛が信じられないそれを隠すために猛獣の仮面をかぶっていたのだ。さらに彼女の心の奥に~

CHIE「で、実際に見ていると、すごい人間の強い部分と弱い部分の両方持っている人に出る赤紫色のオーラ。」

ビビる大木「赤紫ってどういう特徴があるの?」

CHIE「強さがあるんですけど、紫の部分は自分の内側にあって、寂しかった思いがあるけど、これは自分の中では嫌いだし、寂しさがなければもっと楽に生きられるのになって思うじゃないですか。」
LiLiCo「はい。」

CHIE「で、その愛情を感じられないっていうのはやっぱり幼少期にあって。
『なんでお母さんは愛してくれなかったんだろう?』とか、何を考えていたのか、わからなかった。」
LiLiCo「そうそう。」

CHIE「それで今だに、もう亡くなっちゃっているから聞けないけど、それがわかったらちょっとだけでも楽になったりしませんか?」
LiLiCo「そうですね。」

~幼少期、母との間に何があったのか?~

LiLiCo「お母さん、帰ってきたら家族でいたかったのに、日頃のストレス全部ぶつける、みたいな。」

~まだ9歳だった頃、突如家庭を捨てた父に母は心を閉ざし、LiLiCoにつらく当たっていた。愛される意味を知らずに育った LiLiCoはいつしか笑顔の仮面をつけるようになる~

CHIE「全てがトラウマみたいな。」

LiLiCo「今までのことが全部、子供のころからのトラウマなんですよ。
別にそれを省いちゃえばいいのに、なぜかそれができない。」

ビビる大木「残ったままなんだね。」
LiLiCo「そうなんですよ。」

CHIE「お母さんが何を考えてたのかっていうのが、信じられないかもしれないけど、本人もすごい寂しかった。
LiLiCoさんがお母さんのことが好きで一生懸命お母さんのことを想ってやっていたけど、それを感じられなかったの。
それって今のLiLiCoさんと同じ部分がある。」

LiLiCo「そうそう。そうですね。」
CHIE「認めたくないけど、同じようにLiLiCoさんも愛を感じるって部分がすごく不得意。」

CHIE「LiLiCoさんは、今生で愛されるために生きてきているですよね。
わかんないかもしれないけど、嫌われることはないです。
これ、ずっといっているのがおばあちゃんなんですよね。」
LiLiCo「うん。」

CHIE「おばあちゃんが唯一、愛をくれた人なんじゃないかな。」
LiLiCo「そうそう。」

CHIE「『わたしが世界一愛したLiLiCoさんのことだから、世界中のみんなが愛してくれるよ。』って。
みんな好きだから、ただそれに目を向けられていないから、嫌われるんじゃないか?(と思っちゃう)気持ちを受け取るっていうことが一番苦手な部分が変われば全部変わる事ができるけど。
そういう人に必ず会えるし、今までも会ってきているけど、ちょっとでも裏切られると『ほらやっぱり!』って悪魔が。」

LiLiCo「やだ、今の声(『ほらやっぱり!』)私の声に似ている!」

ビビる大木「どうですか?今日ちえちゃんと話してみて。」

LiLiCo「とってもよかったです。すごくうれしい。綺麗って言われたら『ありがとう』って言っていいんですね。」

ビビる大木「喜んじゃっていいみたいですから。」
CHIE「愛感じて生きてみてください。」


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【genre : 心と身体

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