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スピリチュアル女子大生CHIE(ちえ)が花田虎上(花田勝)を霊視鑑定「おしかけスピリチュアル」後編

2013年8月20日に放送された「おしかけスピリチュアル」。

スピリチュアル女子大生CHIE(ちえ)が花田虎上(花田勝)を霊視鑑定します。(後編)


今夜のターゲットは花田虎上(花田勝)。
息子の将来がとにかく心配という母親の藤田紀子からの依頼。


前編からの続きです。


~さらに横綱とは思えないある弱点も判明~


CHIE「ちょっと、なんだろう。自分の体いたわるとか、あまり睡眠もちゃんととる人じゃないから。」

花田虎上「よくわかりますね。」

岡田「睡眠不足とかあるんですか?寝れないとかそういうのは。」
花田虎上「もうずっとですね。」

岡田「え~っ。」
花田虎上「眠れないですよ。」

岡田「なんか数分あいとったらどこでも眠れそうなタイプに見えるんですけど。ちがう?」
花田虎上「そうなんですよ。」

~最近活躍するバラエティーの仕事も眠れない原因になっているという~

花田虎上「こういう業界でいっしょに仕事した人はわかるじゃないですか。話すって。
でも話す内容が放送されない。(カットされる事が多い)だから話さないイメージがあるんですよ。」

岡田「なるほど。相撲の話ってややこしいから。で、結果オンエア見たらほとんどしゃべってない。で、その放送見てまた眠れない。」

(笑い)

花田虎上「そう。疲れちゃって、大変なんですよ。」

~トークが直球過ぎてカットされてしまうことを悩む花田勝。この先、タレントとしてどんな将来を歩むべきなのか。いったいどんな未来が見えてくるのか。~


CEIE「アーティスティックな、なんかちょっと作るものでもそういう系でもけっこうセンスはあると思いますよ。」

花田虎上「ああ。美術館に行ったりとかは好きです。」

CEIE「美術もそう。」
岡田「ええっ。」

花田虎上「絵はかけないです。美術館に行ったりして。」
岡田「美術館に行く。」
花田虎上「はい。」


CHIE「ゼロから1にする作業とかがすごい好きだし、そういうセンスがあるなって思いますね。作り上げる。」

花田虎上「よくわかりましたね。そうなんですよ。」

藤田紀子「わたしの考えといっしょですね。よかったと思う。」

岡田「これ意外やな。」
CHIE「意外ですね。」

岡田「もうちょっとじっくり見て。」
CHIE「はい。」

岡田「わたしテンションあがりすぎてトイレに行きたくなりました。
ちょっといったん失礼します。(一部始終を見ていた紀子さんの元へ。)」

岡田「どうでした?」
藤田紀子「『あっ、そうだ』と思うこととかか思い出すことがたくさんありました。

もうこの子は相撲の世界に絶対残らないで外の世界で生きたほうが特性を生かせると思っていた。だからそういうお話が今日聞けてわたしも納得。」
岡田「なるほど。」

~横綱を引退したのち、海外でのアメフト修行に送り出した紀子さん。
その決断に自信が持てたという

岡田は紀子さんを連れ何も知らない花田虎上の元へ~


岡田「たまたま、そこで出会ったんですよ。」
花田虎上「あれ、なんでここに?」

岡田「実はこの様子を隣の部屋でモニタリング、ずっと見てました。」
花田虎上「サプライズみたいな感じ?」
岡田「そう!」

花田虎上「俺、何の番組かわかんなくなっちゃった。」
岡田「いいんです。とりあえず今日もあなたは寝れません。」

花田虎上「何まじめな顔して、いきなり。おばけ見てるのかと思った。
岡田さんの後ろに変な霊がついてる。」

岡田「変な霊じゃないです。あんたのお母様や。」

藤田紀子「3歳になったばっかりの娘にまですごい変なこと教えるんですよ。」
岡田「なんていうの?」

藤田紀子「妖怪って。」

岡田「妖怪!失礼なこと言いなさんな。」


岡田「お母さんは似てるの?」
花田虎上「いや似てないでしょ。」

岡田「どうですか?」
CHIE「どうなんですかね。ちょこちょこ似ている部分はあると思います。」

岡田「ちょこちょこ似てるのよ。」

花田虎上「スピリチュアル関係ない!違うっていってよ。これ、化けもんだからね。」
CHIE「ははは。」

藤田紀子「わたし、本当は一緒に出たくないわ。」

(笑い)

岡田「これは楽しいな。でも、先ほどもいろいろ話したけど、兄弟違う道を歩んでお母さんはいいなっていっているんですよね。」

藤田紀子「もう、よかったです。親方に恨まれましたけどね。『お前があのようにした』っていわれたんです。」

岡田「あららら。」

藤田紀子「この人は現役の相撲をやめた時から、相撲界から去った方がいい。
絶対合わないし、弟と2人で相撲協会に残って、次にでたらめされるのは、『兄弟で理事選を争う』とか。『骨肉の争い』とか、なんか女性誌の見出しが浮かぶんです。」

CHIE「ははは。」

~花田虎上が相撲界から離れたのは世間を騒がせたくなかった家族の総意だという
さらに紀子さんのぶっちゃけ話は続く~

藤田紀子「うちにお嫁さんが来た時も『お嫁さんとのもめごと』とか、もめ事の会話してなくても『嫁姑問題』っていう見出しが躍ってたんですね。だったら本当にもめたほうがいいかなって。」

岡田「いやいやいや。」

藤田紀子「わたしの番組じゃないのにこんなにしゃべってごめんなさい。」

(笑い)

岡田「また、オンエアみたらお母さんばっかりしゃべって。」

花田虎上「もう、わかってますもん。」

岡田「わかってきた。最近テレビの流れが。
お母さんの目から見て今後心配することとかありますか?」

藤田紀子「子供が今のお嫁さんとの間にも1人いるんですけど、4人いまして、成人するまで養育費も払わないといけなし、すごく大変なんですね。
だからやはり安定したお仕事を1つちゃんとなにか。
わたしは1つ頭に浮かぶんですけどね。もしかしてちえちゃんと私同じような考えが浮かんでいるかもしれない。」

岡田「あららら。えっ、ちょっと待ってください。来週からCEIE&紀子という番組に。」

(笑い)

~そんな紀子さんには息子の虎上すら知らない不思議な力があるという~

藤田紀子「横綱になっていう話の時に、私実は夢を見たんです。
『66代花田勝』っていう文字が。
その当時、武蔵丸さんが次の横綱だって騒がれていたんです。ですからテレビで取り組みを見ていて武蔵丸さんに向かって『ごめんね。次はあなたじゃないの。うちの息子なの。』ってテレビを見て謝っていた。」

CHIE「へえ~っ。」

藤田紀子「そしたら実現したの。」

花田虎上「魔界から下りてきているんです。」
CHIE「ははは。」

ではCEIE&紀子が下す花田虎上の職業とは?


藤田紀子「(CEIEと)話し合っていないんでわからないんですけど、一緒じゃないかなって気がするんです。

この人は人を笑わせるのが大好きだったんです。来客が多かったじゃないですか。
何度か突拍子もないことをするんです。
そしてこの体を作っているのも計算していると思うんです。
将来の職業を考えたうえで体づくりをおこたらなくしているような気がします。」

岡田「ちょっと待ってください。これはなかやまきんに君ならぬ、花田きんに君ですね。」

花田虎上「(胸の筋肉をぴくぴく動かします。)」

(笑い)
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