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スピリチュアル女子大生CHIE(ちえ)がキンタロー。を霊視鑑定!:おしかけスピリチュアル(前編)

2013年8月27日に放送された「おしかけスピリチュアル」。

今夜のターゲットは、岡田圭右と同じ松竹芸能に所属するキンタロー。 

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キンタロー。のマネージャーがガチ相談。

「AKBの前田敦子のモノマネでブレイクして今旬の芸人だが、そろそろ消耗された感があり、今後どうしたらいいか。」というもの。


岡田「確かにうちの事務所、こういうブレイク芸人が出たの初めてなんですよ。
だから一発屋芸人のおおいサンミュージックのマネージャーにも相談したほどだった。
もう、本人も悩んでいるし、事務所が悩んでいるんです。」

CHIE「ははは。」

ということで3人でキンタロー。のもとへ。



岡田「相沢マネージャーがキンタロー。のことが心配で悩みをいろいろ見てもらおうと。CEIEちゃん知ってる?」
キンタロー。「知ってますよ。同期。」

CEIE「そうなんですよ。」(芸歴2年同士)
岡田「そうかそうか。」
キンタロー。「お会いできるとはまさに感無量!」



岡田「どうですか。いろんなものまねがありますけど、このものまねをやればというのは。」
CEIE「そんなにたくさんあるんですか?」

岡田「あるんです。」

CEIE「見た~い。見てから。」

岡田「ただ単に見たいわけじゃないじゃないよね。わかりました。
今後のためにもちょっとちえちゃんに見せてください。」

キンタロー。「ぜひ。」

CEIE「芹那さん、見たいです。」

キンタロー。「じゃあ、実際がわたしにいったひとこと。
『(芹那のものまねをしながら)キンタロー。ちゃんが選ぶ服、ださ過ぎて救いようがない。』」

CEIE「すごい。似てる。」
岡田「完全にお笑いライブに来た女の子みたいになってる。」

キンタロー。「続いて壇蜜さん。」
CEIE「大好き!これ。」

キンタロー。「(壇蜜のものまねをしながら)『ハアハアしてる?』」
CEIE「ははは。これは私大好きなんで、いけると思います。」

岡田「ちえちゃん、いい加減にしなさい。好みじゃなくてスピリチュアル的な判断をしなさいよ。」

キンタロー。「うれしい。気に入ってもらえて。」
岡田「ほか、なんかあります?」

キンタロー。「AKB48の高橋みなみさん。(ものまねをします。)」

CEIE「これは…未公開でお願いします。」

キンタロー。「え~!」


~新作のたかみなにはイマイチキレがないキンタロー。AKB48ネタの賞味期限は?~


岡田「さっそくダウンロード!」

CEIE「すごいまじめだし、結構頭で考えて考えて自分で試して、常にけっこう考えるタイプの人だなって思います。」

岡田「(マネージャーに向かって)やっぱり考える部分て多いですか?」

マネージャー「おっしゃる通り、さっきその話しながら。」
岡田「してた?どういうこと」

マネージャー「まじめなんです。すごい考えるし。考えすぎてるってことが最近多いかなって。」

キンタロー。「ほんとそうですね。考え過ぎて頭が疲れちゃう。
気疲れしちゃうんですよ。この格好してるとどっかでアイドルとみられている感はいなめない。」

岡田「いやいやいや。そんな顔面の強調されたアイドル見たくない。」

キンタロー。「信じてもらえないかもしれないんですけど、AKBのファンの方が若干私のほうにも来てて、ちょっと無茶できないんですよ。」

岡田「ブログを炎上させに来てるだけやろ。」
CEIE「見張っているだけ。」

岡田「ファンじゃないですから。監視です。」


~しかし、芸人として致命的な欠点が明かされる~


CEIE「意外と考えすぎて計算してやったことよりも、結局それでもからまわっちゃったりして、素のときのほうがウケけたりする」

マネージャー「そう!おっしゃるとおりです。」
CEIE「だから考えちゃダメなんですよ。」


岡田「特に急にここ数か月で人生がガラッと変わったから。
なんも考えずにばっといけると思いながらも考えちゃうもんね。」

キンタロー。「そうなんですよ。
最初は本当に捨て身で『何でも来い!みたいな感じで楽しかったんですけど、なんか最近怖くなってきたというか、すべるのが怖いとか。」


岡田「あ~なるほど。俺を前にして何を言っているんだ。」
CEIE「この人、すべることに慣れますからね。」


岡田「ちえちゃん、最近俺に対する突っ込み、うまくなったな。」

~芸人としてはかなり致命的。考え込んだギャグはウケない疑惑が浮上。~


CEIE「前田敦子さんの物まねももちろん好きでやっていた部分もあるけど、自分がやりたかったネタとかお笑いとは違って考えてなかったことで。
バンッて上がっていかれたじゃないですか?」

岡田「どうですか。AkBの前田敦子さんのネタというのは。」

キンタロー。「そうです。アルバイトしていてお客さんが『君、だいぶ残念な前田敦子さんに似てるね。』ってわれて。すごいうれしくって。
で、芸人をやりだして、ちょうど本人がAKB48を卒業しちゃうってニュースになって『やばい。今やらなきゃだめだ!』って思ってやったのが始まりです。」

岡田「すごいよね。それは。」


岡田「逆に自分が考えたネタってあるんですか?」
キンタロー。「あります。」


渾身のギャグを披露。(ものまねではないです。)


岡田「これが考えたネタです。」
CEIE「考えちゃだめですね。(あまり気に入らなかった様子)」

キンタロー。「え~っ!」

CEIE「考えないで作ったギャグがいいですよ。岡田さんのギャグみたいに。」

岡田「そう。なんも考えてない。」

CEIE「だって『ワオ!」ですよ。』」
岡田「ははは。」


~やはりキンタロー。は一発屋で終わってしまうのか~

岡田「ちえちゃん、何かよきアドバイス見えないですか?この先の未来。フラッシュフォアード!」

CEIE「一発屋とか怖くて今一生懸命にやっているでしょうけど、それがあるからこそ、ギャップという考え方で再ブレイクする可能性をすごい持っている。
前田敦子さんのイメージがあるからこそ、ほかの顔まねができたら絶対ウケる。」


~ちえが浮かんだキーワードはギャップ。もともとは前田敦子とのギャップでブレイクしたキンタロー。
ならば再びこの顔から強烈なギャップが生み出せれば爆笑も夢じゃない!?

すると~

マネージャー「林先生。」
キンタロー。「でも、あんまり。ふざけてやった…。」

岡田「全然いいですよ。」

~テレビ初出しのネタを無茶ぶり。果たして。~

キンタロー。「いや~怖い怖い。」

岡田「お願いします。」


キンタロー。「じゃあ、いつやるか 今でしょ!(と林修先生のまね。)」


CEIE「ははは。顔が似てるね。え~やばい。おもしろい。」
キンタロー。「よかった!危なかった。」


~この世界に新たなギャグが誕生した~


後半に続きます。
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