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スピリチュアル女子大生CHIE(ちえ)が中村昌也を霊視鑑定!

2013年9月3日に放送された「ご利益!金運!縁結び!全国開運神社巡りの旅」(おしかけスピリチュアルの特別編)でスピリチュアル女子大生CHIE(ちえ)が中村昌也を霊視鑑定!


片岡鶴太郎と井上和香と中村昌也とCHIEが「伊勢神宮のふるさと 元伊勢 籠神社 参拝の旅」に出て、一行は油屋別館和亭に宿泊。


そこでCHIE(ちえ)が中村昌也を霊視鑑定します。


また、同日の夜の「おしかけスピリチュアル」で放送された未公開スペシャルの部分もあわせて紹介します。





【スピリチュアルタイム】

中村昌也「僕のオーラってどんな感じです?」
CEIE「(にやにやしてる。)」

中村昌也「気使わんと全部言ってください。」

CEIE「そうですね…。
中村さん、オーラあんまり大きくないからわかんないんですよね。」

中村昌也「ははは。身長の割にってこと?」

CEIE「(笑いながら)身長のわりに小っちゃいんですよね。」


果たしてオーラの色は?

CEIE「一番強い色は赤色なんですよね。情熱の色なんですよ。
だから結構自分の考えとかすごいしっかりしているタイプだしリーダー気質であるっていう部分があるんですよね。」

中村昌也「(うなづく。)」

CEIE「好きなことやるとなったら集中しちゃうタイプ。
ほかのことが手つかずになっちゃう感じがしますね。」

中村昌也「あたってる。」

CEIE「赤の人特有なんですけど。
でもちょっと黄色っぽくなってきてますね。バラエティ寄りになってる。」

中村昌也「ははは。ただ、薄まってるのもなんとなくわかる。自分で。」


~いろいろあったからなのだろうか。オーラにもその兆しが…。~


中村昌也「(オーラが)どうなったらよくなっていくとかあるんですか?」


CEIE「でも全然。今は人の意見聞こうとかそうなっているから、ちょっとだけ自分のオーラが弱まっているのかなと思ってって。」

中村昌也「でも、当たってる。」


CEIE「ほかに何か聞きたいことありますか?」


中村昌也「すぐにではないんだけど、恋愛というか出会い。いいづらいけど。まだ27だし、仕事がんばっていくけど、今後出会いとかもあるのかな?って。」


~矢口真里との離婚を引きずらず、前に進もうとしている中村昌也。はたして今後どんな女性に出会うのか?~


CEIE「当分はそんな気持ちにもならないと思うんですよね。」

中村昌也「うん。」

CEIE「出会いはなくはないと思うんですけど、結婚を考えるようなことはまだないと思います。」

中村昌也「確かに、俺もそれどころじゃない。」

CEIE「そうですね。しばらくはいまの状態が続くんですけど。
なんかわかんないですけど、プライベートで外国に行ってみるといいかもしれないですよ。」

中村昌也「プライベートで。」

CEIE「はい。なんか外国っていうキーワードがはいってくるから。
行った先でいろいろ学ぶことがあったり、もしかしたら現地の人とのご縁があるかもしれないし。」

中村昌也「わぁ、鳥肌立った。
ほんまにいろいろ大変だったときに、会社に『ちょっと1人で海外に行きたいです。』みたいなこといった。
願望がめっちゃあるのよ。」


中村昌也「あとちょっと自分の中で引っかかっているところがあるんだけど。
一人暮らしを3年半ぶりに始めて。
ちょっといろいろあってすぐ家を決めたから僕が住んでいる家の感じ、このままでいいのか?」


~1人暮らしに選んだ新居になぜか不安があるのだという~


CEIE「でもわりときれいにされているし、大丈夫だと思いますけど。
特に悪い感じはしないですね。」

中村昌也「なんで、引っ越ししてからめっちゃ掃除してるの知ってるん?」

CEIE「ははは。そうなんですか?」

中村昌也「1人暮らし始めてから変わったん。
暇あると掃除機かけてる。昔はそんなことなかった。
昔は逆に何もしなかった。甘えてたから。いろんなところで。
仕事面でもそうだし、洗濯物とかもそうだし。生活の面でも甘えてたから、いざ一人になった時に。
大阪から東京に出てき手1人暮らしをした時の自立じゃなくて、1回結婚して1人になった時の自立、全然違くてさ。1番嫌いだった掃除が日課になった。」

CEIE「え~。」


~孤独な独身生活をしゃべりまくる中村。
結局何が聞きたいのか~


中村昌也「家の近くに墓地があるんだけどそれどうなん?」

CEIE「墓地?」


~結局ちえに相談したかったことは家の近くに墓地があることだった~


CEIE「でも、気にする必要はないと思いますよ。
窓を開けた時に墓石、字が書いてあるところが自分のほうに向いているとよくないけど。」

中村昌也「そうなんですか?」

CEIE「向いているんですか?」

中村昌也「斜めぐらいかも。」

CEIE「大丈夫です。」


~そして最後にどうしても相談したかったことは?~


中村昌也「ずっとこの仕事は続けていきたいし、どうやっていけばいいかな?仕事。
どうしていったらよくなる?」

CEIE「自分次第じゃないですか?どうしていきたいんですか?」

中村昌也「役者としてももちろんね、192㎝あるし、これといって代表作もまだないかな。やかましいわ。」

CEIE「ははは。自分で言ったじゃん。
まあ、勉強の時期だと思たほうがいいですよ。すべてが。
つらい経験もありましたけど、あれも勉強だし。
あの経験があったからこそお仕事が変わってきたじゃないですか。」

中村昌也「(うなづく)」

CEIE「だから、また新しい勉強をする時期なんだと思って。
で、ここから先落ち着いたらもし、旅に出るとしたらそれも経験で、勉強する時期なんだなと思ったほうがいいし。

中村昌也「(うなづく)」


~現在不安定な心の内をわしづかみにされた中村昌也。
ちえをどう感じたんでしょうか?~


中村昌也「『こうやったらいい』って言ってくれたらそれをしたらいいわと思っていたんですけど。
そうじゃなくて『中村さん自身がちゃんとやっていかないと。』っていわれたら、逃げてた自分が、もう1回ちゃんと1本の筋に立ち直って、それをちゃんと正してくれた。」


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