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CHIE(ちえ)が椿鬼奴、箕輪はるか、近藤春菜を霊視鑑定!春菜は結婚できない? おしかけスピリチュアル

2013年10月15日に放送された「おしかけスピリチュアル」。


スピリチュアル女子大生CHIE(ちえ)が女芸人(椿鬼奴、箕輪はるか、近藤春菜)を霊視鑑定!





フォーリンラブのバービーが仕掛け人となり、女子会ロケという名目で不幸な女芸人を和食のお店「銀波」に招集。

その女芸人とは今年恋人と別れたばかりの椿鬼奴、4年間付き合った恋人と破局したハリセンボン箕輪はるか、30年間操を守るハリセンボン近藤春菜の3人。

椿鬼奴、箕輪はるか、近藤春菜には遅刻したCEIEが来たら撮影を開始するといってあるのですが、内緒で隠し撮りをし不幸な実態を調査します。


(内容はところどころまとめています。)

肉食で知られるバービーはクラブにいくとバービータイムというのがあり、1列に並んでもらい1人ずつキスをしていくなどとと話します。
それをやっているとき「あたし生きてる」って思うのだそう。

3人にモテているのかとバービーが質問。
そういうのはない、とハリセン春菜と椿鬼奴。

椿鬼奴は前にオアシスの大久保さんと合コンに行ったが、知らない人だと緊張してしゃべれなかったりするとのこと。

近藤春菜は「今は本当に彼氏がほしい」

箕輪はるかは破局した元カレ話を切り出し、「(恋は)もういいや。」

近藤春菜「でも(彼氏が)いない人のほうが実は仕事が多かったりして。」
椿鬼奴「難しい…。」

近藤春菜「偉大な人って精子を冷凍保存とかしていないですかね。」
椿鬼奴「したほうがいいよね。」

バービー「それ配ってほしい。」
椿鬼奴「ほんと。」

近藤春菜「本当に頑張って何千万で買って(子供が)できたら(お金になって)ってくるかもしれない。」

バービー「倍返しだ。」

(笑い。)


CHIEが隠し撮りされていた女芸人たちの食事会を訪れ、スピリチュアル鑑定を実施します。


CEIE「おそくなってすみません。」

(ドリンクで乾杯します。)

バービー「今日、いいオーラの人いる?」

CEIE「そうですね。(春菜のオーラに異常を感じた模様)」

箕輪はるか「(ちえの様子を見て)なんかよくなさそうな、言いづらそうな感じ。」

CEIE「(春菜のオーラは)なんか元が青と黄緑。わさびみたいな色のオーラを持っているんですよ。
すごいもわもわっとなっちゃってて特に頭が薄いんですよ。
頭使いすぎなんじゃないですか?」

近藤春菜「へえ~。」


バービー「守護霊は?」

すると椿鬼奴の守護霊からメッセージが。

CEIE「肉親でヨシアキさんていません?」

椿鬼奴「ヨシアキおじさんのこと?でも生きてるよ。」

CEIE「たまたまその名前が出てきたんですよ。
もしかして亡くなっている人がずっと心配してヨシアキって名前をいるのかもしれない。
ヨシアキおじさんが疲れちゃっているのか。」

バービー「ヨシアキさんのことを心配している?」

椿鬼奴「うちのおばあちゃんの弟なの。
おばあちゃんも亡くなっておじいちゃんも亡くなっているから。」

近藤春菜「鬼奴さんのところに助けを求めに来ている?」
椿鬼奴「へえ~。」

鬼奴の守護霊なのに鬼奴の親戚が心配な守護霊。

近藤春菜「はるかも相談したいことしといたら?」
箕輪はるか「仕事はどうですか?」

CEIE「本書いたらどうですか?本がめっちゃ浮かんでくるんですよ。
図書館に行くのか本に囲まれている感じがみえるんですよ。」

箕輪はるか「そうですね。家に本棚があったり、図書館結構好きなんで。」
CEIE「いいかもしれない。」

近藤春菜「私もでもすごい思ってて。
『本書いたらいいのに』ってすごい思っているんですよね。」

CEIE「本とかすごいそういう才能あると思う。」

箕輪はるか「確かになんか1人でする作業とかが好きなんですよ。
だからそうですね…。(春菜をちらっと見る)」

近藤春菜「いないほうがいいみたいな目で…」

(笑い。)

箕輪はるか「チャレンジしてみるのも必要かもしれないですね。」


ここで春菜がずっと気になっていたことを切り出した。

近藤春菜「恋愛とかそういうのはわかったりしますか?」


CEIE「…全く見えてこないですね。」

近藤春菜「そんなことある?」

CEIE「まだちょっと遠かなって感じ。」

バービー「いつ?何年ぐらい?」

CEIE「…わかんないですね。」

(シーン)

近藤春菜「恋愛だめか…。」

バービー「でも仕事が。」
椿鬼奴「ねえ。」


春菜には女としての夢があった。


箕輪はるか「(春菜に)子供はみえたりしますか?」

椿鬼奴「春菜は東京五輪の時にね。」
近藤春菜「そう。」

椿鬼奴「それまでに子供5人産んで、名前を五輪ちゃんって名づける。」

近藤春菜「一輪、二輪、三輪、四輪、五輪ちゃんて付けるっていう夢があるから。」

CEIE「(子供)見えないですね。」


近藤春菜「来年から産むの。」

CEIE「ムリムリムリ。」

近藤春菜「ムリムリムリじゃないよ。
何で全部無理なんだろう。」


CEIE「そういう守護霊からのメッセージかもしれない。」

近藤春菜「春菜の夢、1個も叶ってないよ。」


こうして今宵の宴は幕を閉じた。

ここでますだおかだの岡田が乱入。


岡田「実は最初からずっと撮っていたんです。」

一同「え~。」

岡田「ハリセンボンの春菜どうですか。」

CEIE「なんかちょっとした事故に気を付けたほうがいいのかなって。」

近藤春菜「やめてよ。全部夢を断ち切られてさぁ~。」


春菜に幸あれ。


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