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CHIE(ちえ)が清水ミチコをスピリチュアル鑑定!:おしかけスピリチュアル

2013年12月4日に放送された「おしかけスピリチュアル」。


神奈川県足柄下郡箱根町 箱根元宮の馬降石:おしかけスピリチュアル
からの続きです。


そして一行は今宵の宿、創業350年の歴史を誇る「鶴鳴館 松坂屋本店」へ。


スピリチュアル女子大生のCHIE(ちえ)が清水ミチコをスピリチュアル鑑定。





岡田「わたくしちょっと気になってるのが、物まねに関しては神業というかスピリチュアル的にいえば憑依するような部分もあるんじゃないか?と。」

CHIE「なるほど。」

というわけで清水ミチコに得意な物まねを見せてもらうことに。

松任谷由実のモノマネで「ひこうき雲」を歌い、さらに瀬戸内寂聴のモノマネも披露。

するとちえがものまねをしている清水ミチコの姿から見えたオーラを絵に表わします。


CHIE「こんな感じです。」


清水ミチコのオーラ


清水ミチコ「統一感ないの?」


何とも複雑な清水ミチコのオーラ。

しかしこのオーラとものまねにはある関係が。


CHIE「耳のオーラが物凄く大きいいんですよ。
キャッチしたり音に敏感な人なんだなと思うんですよ。」


清水ミチコ「そうかもしれません。小さいころからほめられましたね。
耳だけは。練習とかしなくて急にパッとできる。
テレビを見ていて『田中真紀子でございます。(政治家の田中真紀子のまね)』こんなこんな感じかなって。こういう事はちっちゃいころから好き。」

ちえによればここまでオーラが耳から出ているのは異例中の異例。
天才的な物まねはこの耳のオーラが関係しているという。

そんな中ちえに異変が。

CHIE「そのことを言っているのが守護霊で、お父さん。
6年ぐらい前に亡くなってませんか?」

清水ミチコ「(驚いた様子で)そうです。」

CHIE「もし違ったらごめんなさい。『いく』なんとかさん。」

清水ミチコ「『郁夫』です。」

CHIE「お父さんが心配というかいつも見守ってくれている。
で、すっごいお父さんのDNAが入っているんですよね。」

清水ミチコ「そうです。そっくりです。」

CHIE「だから自慢している感じなんですよね。
この子はスゴい子だから!みたいな。」

清水ミチコ「そうです。そうです。そういう事を口にだして言う人で。
『やめてよお父さん。』ていう事はちっちゃいころよく言っていました。」

CHIE「今お仕事されているじゃないですか。
そのことをすごく喜んでいて、ご自身も楽器やられる方だったから、ピアノじゃなくて弦楽器が見えてくる。ギターとか。」

清水ミチコ「ウッドペースです。」

CHIE「同じように清水さんもピアノ使ってやったりするじゃないですか。
だからそういうのがすごい嬉しいし、やっていかなきゃいけないんだよ~ってことをすごい言っている。」

清水ミチコ「いってます?そうですか。
いやぞっとしましたね。弦楽器っていうので。」

岡田「あまりそういう事をテレビでいった経験がない?」

清水ミチコ「ないですよ。いや~今、思考が止まりました。
同時に田舎にいる母のところにもいますか? 」

CHIE「お母様にもいるし弟さんのところにもいるし。」

清水ミチコ「弟いること知っていたんですか。」

CHIE「朝、早く起きる弟がいることも知っている。」

清水ミチコ「じゃあちょっと個人的な質問していいですか?」

CHIE「はい。」

清水ミチコ「弟が父親の意志が大事だっていう事ですごい朝から働くんですよね。
朝、お弁当屋さんをやって夜バンド活動と喫茶店やってるもんで、それじゃ体悪くするんじゃないかなと思って。
あたし、店をたためっていってるんですけど。
大丈夫ですかね。店をたたんでも。」


父が残した喫茶店を継いだ弟。

長年父が愛した喫茶店を自分の代で潰してはいけないと本業のバンドも併せて朝から晩まで働き詰めだという。


CHIE「『いろいろな状況を見てきて思い出のある場所だけど、続けたいという気持ちとかお父さんがどう思っているかとかいうそういう思いはすごくありがたく受け取るから、いろんなことを考えて好きなようにすればいいよ。』って。」

清水ミチコ「うれしい。(思わず涙ぐむ。)」

CHIE「弟さんはちょっとこれから体が心配になる時期にはいるみたいで。」

清水ミチコ「すごいうれしい。うわぁ、すぐにあとで弟に電話する。」

岡田「お父さんが見守ってくれてる。どうですか?」

清水ミチコ「ありがたいですね。
時々、『あの時、あんな生意気なこと言うべきじゃなかった』とか『こういうことされたら喜べばよかった。』とかね。
反省の気持ちもありますけど、今また仲良くなったような感じですごい嬉しいですね。」


CHIE「なんかわけわからないですけど。
右手に小魚もって『ハイ』ってわたしてきたんですけど。」

清水ミチコ「あなたに?」

CHIE「はい。」

(笑い)

清水ミチコ「お父さん、やめて。」

岡田「なにそれ。」

清水ミチコ「昔から美味しいなって思ったものを1キロとかをお年寄りにあげたりとか。
『そんなに食べるわけじゃないからやめてよ。』っていうんだけど、そういう事をする人でした。
煮魚?小魚?」

CHIE「ピーナッツとか一緒に入っているタイプの。」

岡田「あ~おつまみの。」

清水ミチコ「アーモンド&カルシウムみたいな。
お父さん、もう!
それはちえちゃんがカルシウム不足なんですよ。」

CHIE「そうそう。さっき脚をやっちゃったんですよ。」

清水ミチコ「マジで?」

CHIE「はい。階段で。」

清水ミチコ「すげぇお父さん。」


(笑い)

CHIE「こんな守護霊初めて!」

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