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CHIE(ちえ)が森山直太朗をスピリチュアル鑑定 その1:おしかけスピリチュアル

2013年12月24日に放送された「おしかけスピリチュアル」。

スピリチュアル女子大生CHIE(ちえ)が森山直太朗をスピリチュアル鑑定します。





今回のターゲットは森山直太朗。

森山良子を母に持ち、親戚にはあのムッシュかまやつ。

ついでに義理の兄はおぎはぎの小木博明。



坂下千里子「まずは直太朗さんのオーラから見てもらっていいですか。」

CEIE「なんかちょっと変わっている方なんで書きながら。(絵を描きます)
グリーンと黄色です。」

♪-----------------------------------------------------♪
緑色と黄色のオーラ
純粋で真っ直ぐな性格の人に現れる
♪-----------------------------------------------------♪

森山直太朗のオーラ
【森山直太朗のオーラ】   


CEIE「純粋でものすごく真っ直ぐな人だなって。
なんか子供もに出るような色。中学生の男子。」

(笑い)

森山直太朗「あ~、でも自分の根本にある活動が、中学生時代の放課後の終わらない感じとか、その気分で今も音楽活動やってる。」

坂下千里子「今何歳でしたっけ?」

森山直太朗「37歳。」

坂下千里子「いいかげんにしてください。」

CEIE「だから、天職っていうか与えられたものみたいな感じ。
たぶん本当に歌手しかなかったんじゃないかなと思う。
この感じからして。」

坂下千里子「本当?
芸人さんでもいけるんじゃない?」

森山直太朗「何を言ってるんですか。」

子供のように純粋なオーラを持つ森山直太朗にとった歌手は天職だとちえはいう。
さらに

CEIE「最初はサッカーとか自分の好きなことをやっていたけど、それに没頭していたからこそやめた時にやることないな~って思って。
歌手になるのはむしろ嫌だったけど、そのときたまたまやってみた時になんか自分の中で湧き上が感情とかがあって歌手になったんだと思うんですよね。」

森山直太朗「ちえちゃん、すごいよ。
全部当たっている。
だって本当に音楽イヤだったの。
母親も音楽をやっていたし、今でも恥ずかしいですもんね。」

坂下千里子「でも、自分が同級生よりうまいなってうすうすは感づいていたでしょう?」

森山直太朗「ないない。だから自分が歌ったことがなかった。」

坂下千里子「カラオケとか行かなかったの?」
森山直太朗「カラオケとか行っても全然。」

坂下千里子「『母ちゃんの歌うたってくれ!』とかないの?」
CEIE「そういわれるのが嫌だったんですよね。」

森山直太朗「そう。」

坂下千里子「『おじさんのかまやつさんの歌うたってくれよ!』とかないかったの?」

森山直太朗「そう、そういうやつがいるんだよ。
あなたみないなやつがいるんだよ。
で、知らない間に入れちゃったりとかするんだよ。
それで俺が全然歌えないと『ヘイヘイ!』みたいな空気になって。」

坂下千里子「言っちゃう。」

森山直太朗「言っちゃうって、だめなんだよね、そういう事されると。」

坂下千里子「本当?でも1人でお風呂場で鼻歌とか歌ったらうまいと思った?」

森山直太朗「上手い下手はよくわかんないよね。」

坂下千里子「わたしも(デビュー当時)カラオケを歌わされて『ひどいな。』って社長にいわれてびっくりした。18歳まで(歌が下手なことに)気付かなかった。」

森山直太朗「それまではあまり客観的に聞いてもらったことがなかったんだ。友達レベルのカラオケだけから。」

坂下千里子「そうそう。」

学生時代、カラオケさえ拒否してきたという直太朗。
しかし歌手になったり理由もちえには見えるという。

CEIE「音楽、まわりの影響なのか、なんかやってみてそこから始まったんだと思うんですよ。
出会いも奇跡的だし、運命的なものなんだろうなって。
意味があったことなんだなって私は思いますね。」

森山直太朗「すごいよ、ちえちゃん。
一緒に今の曲を作っている御徒町(おかちまち)というのがいて、知人なんですけど、彼がいつも家に入り浸っていて。
なんか楽器を奏でたり、曲を作るようになったのが1つのきっかだったんですね。
でも、作ってるけど自分で歌おうなんてもうとう思ってなかったですね。恥ずかしいし。」

♪-----------------------------------------------------♪
御徒町凧(おかちまちかいと)
森山直太朗の多くの作詩を競作している詩人
♪-----------------------------------------------------♪

坂下千里子「じゃあ、なんで自分で歌おうと思ったの?」

森山直太朗「それがどんどん歌が出来ちゃってきて。
誰かに歌ってもらいたいと思った。
それであたりを見回したらいたんですよ。」

坂下千里子「いっぱいいるよね。かまやつさん?」

森山直太朗「まず母親。
『こういう曲を作ってみたんだけど歌ってみない?』っていって。
当時『高校三年生』っていう曲を作ったんですよ。
歌ってくれたんだけど『これはあなたが歌った方がいいわ。』っていわれて。」

坂下千里子「へえ~。」

森山直太朗「そしたら一緒に作っている御徒町も『一緒に組んで路上に出てみようぜ。』って。
本当に周りのすすめがあって外に出て歌いだしたのが1つのきっかけだったんですね。」

CEIE「(路上ライブは)いろんな場所をまわってましたよね。」

森山直太朗「回った、回った。」

CEIE「七光りといわれることにコンプレックスを感じるのか、(親の)力を使わずに自分の力でやってきた人だなって。
見ててそういう強さも感じるんですよね。」

森山直太朗「おっしゃる通りで、どこにいっても何かにつけて『森山さんの息子』って言われるのがものすごい嫌で、森山の姓を最初とって活動していた。
直太朗で。
で、デビューして自分の曲が認知されて、名前も知ってもらえた時にうちの母親がすごい怒って帰ってきたの。
『出た番組であたしのことなんて紹介したと思う?森山直太朗のお母さんて紹介されたのよ。』って。」

森山直太朗「俺、逆のことがいつもあったから、おれはずっとそういう風にされてきたんだよっていったら、『あ、そうなの。それだったらまだいいんだけど最近は小木の義理の母っていわれるようになっちゃって。』」

(笑い)

なんと血縁関係に葛藤しているのは森山良子のほうだった。


坂下千里子「でも、やっぱり直太朗さんといえば透き通った歌声が魅力じゃないですか。」
森山直太朗「ありがとうございます。」

坂下千里子「♪さくら~さくら~今舞い上がれ~(と歌いだすが、かなり音痴)
どうですか?」

森山直太朗「びっくり。(音程が)全部違うかった。
違う『さくら』と混ざっていません?」

坂下千里子「どんな感じで歌うんでしたっけ?」

森山直太朗「ここ、キャバクラですか?
すごい安い振りをされたんだけど。」

坂下千里子「どんな感じだったっけ?」

森山直太朗「♪さくら~さくら~今舞い上がれ~(と歌います)」

CEIE「今のワンフレーズだけで泣きそうになりました。」

坂下千里子「あら。メイクさん!私にも涙を。
(ティッシュをもらい、涙をふくふりをします。)
すごい良かったから、うちら泣いちゃったね。」

CEIE「泣いてないでしょ!」

森山直太朗「こっちなんですよ。
泣きたいのは。」

(笑い)

CEIE「でも、すごい。オーラも変わりますね。
歌うときって。」

いったい直太朗のオーラはどんな変化を見せたのか?

CEIE「歌う前はこれで、歌うと先がゴ-ルドっぽくなる。」

森山直太朗のオーラ 森山直太朗の歌った時のオーラ
【森山直太朗のオーラ】 【森山直太朗の歌った時のオーラ】



森山直太朗「すごいうれしいじゃないですか。」


その2に続く。
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【theme : スピリチュアル
【genre : 心と身体

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Re: 感謝!

お役に立ててうれしいです。
その2もアップしましたのでよかったら読んでくださいね。
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