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スピリチュアル女子大生CHIE(ちえ)がBerryz工房のももちこと嗣永桃子を霊視鑑定!「おしかけスピリチュアル」。

2013年4月23日に放送された「おしかけスピリチュアル」でスピリチュアル女子大生CHIE(ちえ)がBerryz工房のももちこと嗣永桃子を霊視鑑定しました。 

その様子を紹介します。



ちえが嗣永桃子を霊視鑑定します。


ビビる大木が案内したのはBerryz工房の嗣永桃子の撮影現場。


嗣永桃子「ちえさん?」

CHIE「お久しぶりです。」
嗣永桃子「お久しぶりです。」

ビビる大木「あれっ?面識ある?」

CHIE「1回みたことあるんです。」

嗣永桃子「ちょっとトラウマなんで。

『キャラを作っているのか作っていないのか検証しよう』みたいな企画で、CHIEさんがみてくださって『キャラを作っています!』って断言されちゃって。

テレビの影響がかなり大きくて。営業妨害!」

ビビる大木「わかりました。その時以上に丸裸にします。」
嗣永桃子「いやだ~。」


【スピリチュアルタイム】


嗣永桃子「悩みとかもないんですよね。

すごい楽しく暮らしているし、しいていえば男性が寄ってきちゃうから収拾がつかなくなっちゃうな、みたいな。」

ビビる大木「実際、学校に行ったらすごいの?」

嗣永桃子「生徒だけじゃなくて先生も『ももち』『ももち』ですよ。
学食のおじさんまでからあげを1個おまけしてくれたり」

ビビる大木「悩み、ないのかな?」

嗣永桃子「女性ウケが悪いとかありますけど。イコール嫉妬みたいなものですから」

ビビる大木「結構気にしてるんだよね。」

嗣永桃子「全然。夜、泣いたりとかしてないです。」


ビビる大木「じゃあ、ちえちゃんさっそくダウンロードよろしいですか?」

CHIE「前見たときよりオーラが明るくなっていますね。

前見た時は『青』で、すごい知的な人だと思ったけど、今のほうがすごくリラックスしている状態で、『黄緑』っていったらいいのかな。

その色っていうのは優しさとか純粋さとかマイペースとか」

嗣永桃子「そうですよ。今さらですか。みたらわかるじゃないですか。」

CHIE「青ももちろんあるんですけどね。冷静な。」

嗣永桃子「この間はたぶん生放送中に暴くみたいな」

ビビる大木「緊張しちゃったんだよね。」

嗣永桃子「そう。今、桃色ですよね?」

CHIE「だから緑だって。」

CHIE「でもこの1カ月ぐらいの間に全然変わったなって思って。」

ビビる大木「なんかあったの?」

嗣永桃子「3月とかはタイとハワイにいってたんですよ。」

ビビる大木「仕事で?」
嗣永桃子「はい。」

ビビる大木「なんかあったのかな。」

嗣永桃子「日本では若干スベリぎみ、笑いがおきないこととかけっこうあったんです。
でも、タイでは『許してニャン』ってやった瞬間に『キャー!』『ワーワー!』って大歓声。」

ビビる大木「タイからパワーもらってきたんじゃないですか。」
CHIE「そうですね。」

ビビる大木「お宅の方におじゃましてもいいですか?」

嗣永桃子「えっ、アイドル王国に?」

嗣永桃子「見るってこと?
いいですよ。じゃあピンポン押してくださいね。」


~ちえがドロップインします。~


CHIE「ずっと洋服が見えている。」

ビビる大木「洋服多いの?」

嗣永桃子「散乱中です。」

CHIE「でも、片づける時って捨てる感じになっちゃうんじゃないかな。嗣永さんて」

嗣永桃子「ももち!ここにきて嗣永さんて呼ばれると思わなかった。」

CHIE「でも、きれいな部分はきれいだったりするから。」

嗣永桃子「寝る場所だけは確保しています。」

ビビる大木「じゃあ、寝室入ってもいいですか?」


嗣永桃子「ちょっとアイドルの寝室入っちゃいますか?ノックしてくださいね。」

CHIE「コンコン。」
嗣永桃子「どうぞ。」

CHIE「さっきの部屋と違うんですか?一緒ですよね。」

嗣永桃子「ははは。」

ビビる大木「あってる?」
嗣永桃子「同じです。」

CHIE「あれ、実家なんですか?」
嗣永桃子「はい。」

CHIE「えらいな~。忙しいのに。」
嗣永桃子「確かにアイドル王国から港区来るの大変です。」

CHIE「千葉から来てるからすごいエライなと。」

CHIE「ピンク、多いといえば多いんですよ。でもカーテンはピンクじゃない。柄が見える。 (絵をかきながら)こんな感じですよね。」

嗣永桃子「そんな感じ。え~、うっそ!うちに来たことありましたっけ。」

CHIE「ない!」


~後日、ももち本人からカーテンの写真をもらうと柄や色、花びらの数まで一致していた~


CHIE「(カーテンの下に)ベッドありますよね。」

嗣永桃子「ほんとうにこわい。やだやだ。」

ビビる大木「あってる?」
嗣永桃子「あってます。あってます。」

CHIE「ここはきれいなんですよ。棚みたいなところ。」

嗣永桃子「ここは自分の写真集とか…。」

ビビる大木「大切な場所だね、だからきれいにしてあるんだ。」

嗣永桃子「自分の写真集とか生写真をファイリングしたものがここにある。」

CHIE「(絵を書いて指さしながら)ここにいっぱい洋服ありません?」
嗣永桃子「(驚いた様子)」

CHIE「何か青いものが見えるんですよね。Tシャツみたいな水色みたいな感じで。」

嗣永桃子「ピンクしかない!けど1着だけ(ピンク色じゃない)ワンピースはある。」



ビビる大木「『アイドルの部屋にこんなものがある』みたいなものある?」

CHIE「意外と…。」
ビビる大木「ない?」

CHIE「だからつまんないんですよね。あんまりお部屋が。」

嗣永桃子「そんな、急に来てつまんないお部屋だなんて言われても。
だったら先に教えてよ。なんか仕込むからさ。」

ビビる大木「仕込む!?」

CHIE「なんか植物おいたらどうですか?」
嗣永桃子「枯れちゃうから。」

CHIE「ある意味植物って目安なんですよ。
枯れないようにしているお部屋って大体きれいじゃないですか。
こまめに水あげたりだとか…。」

嗣永桃子「だって桃色の部屋に緑が入っちゃうじゃないですか。」

CHIE「青があるじゃないですか。」
ビビる大木「緑のもの置いた方がいいんだって。」

嗣永桃子「だってオーラも緑っていわれたから…。」
ビビる大木「緑のものが部屋にあったほうがいい方向にいくってことでしょ。」
CHIE「うん。」

ビビる大木「実はこっそり置くタイプでしょう。」
CHIE「絶対そう。」

嗣永桃子「(手で口を押さえて図星の様子)」



ビビる大木「じゃあ、今度はももちの前世を見ちゃおう。」

嗣永桃子「見てほしい。」
ビビる大木「よかった。じゃあ見てもらいましょう。」


嗣永桃子「前回、ほかの人に見てもらった時に『天使』っていわれました。本当に。」

ビビる大木「前世、天使ってあるの?」
CHIE「ないです。」

嗣永桃子「本当にいわれたの!」

~今の人格にも影響するという前世を、ちえの能力ビギニングサーチで探る~

CHIE「でも、西洋の人ですよ。ヨーロッパみたいな感じ。」

嗣永桃子「貴族?」
CHIE「貴族じゃない。」

嗣永桃子「結構身分の高い…。」
CHIE「そうでもない。」

嗣永桃子「凡人?」
CHIE「凡人ていうかドレスの仕立て屋さんの娘さんなんですよ。」

嗣永桃子「そんな細かい情報までわかるんですか?」

ビビる大木「でもファッションに興味あるでしょう?」

嗣永桃子「いうほどない…。」

CHIE「なんか縁がこの先あるかも。」


ビビる大木「ももちの前世はモテた?」
CHIE「モテてないと思います。」

嗣永桃子「ちょっと~。」
ビビる大木「残念です。」

嗣永桃子「でも今がモテてるから。」

ビビる大木「今生、ほんとうにもてているかチエちゃんわかる?どうでしょうか。」

CHIE「モテてないと思う。」

嗣永桃子「(両手で顔を覆う。)」

ビビる大木「ちなみに理想のタイプってあるの?」

嗣永桃子「ロマンティックなことをしてくれる人がよくって。
クリスマスにはツリーの飾りの1つに指輪のプレゼントとかはいっててとか。」

CHIE「そんな人なかなかいなくないですか。」

嗣永桃子「いるいる。ハプニングがほしい。」

ビビる大木「ハプニング?サプライズでしょう?」

嗣永桃子「まちがえちゃった。サプライズ」



CHIE「大学とかでもあまり目に触れないようにしていると思う。」

嗣永桃子「(図星の様子)」

ビビる大木「じゃあやっていないの。ももち結び。」

CHIE「学校ではももち結びやっていないけど、人にやってもらったりしたことありますよね。
人に髪の毛を触られている姿が見えて。」

嗣永桃子「あ~すごい。
ももち結びで学校に行ってます。24時間アイドルなのでこの髪型です。それを大前提として。

たまににストレートにせざるを得ないときがある。人生では。
その時に編み込みとか髪のアレンジを友達にしてもらったことはあります。」

CHIE「なんかその周りの子たちにすごい助けられているんじゃないかな。」
嗣永桃子「そう。」

CHIE「けっこうつらいこともあると思うけど、そういう時に…。
ももちさん自身も強いし周りの子も『気にしなくていいよ』って。」

嗣永桃子「お友達いないっていうイメージがあるらしいんですけど、大学では5人いるんですよ。」
ビビる大木「いっぱいいるじゃない。」

嗣永桃子「5人いて、みんながももちを守ってくれるんです。」
ビビる大木「あらっ、いい仲間がいるじゃない。」

CHIE「だからつらいことがあってもめげない頑張り屋さんなんだなって。
友達にも助けてもらってるけど、本人もすごいつらいと思うし。そういう時って。」

嗣永桃子「(うなずく。)」

ビビる大木「落ち込んだ時もぐっとこらえているタイプ。」
CHIE「そうそう。」

嗣永桃子「だから『許してニャン』てやったら笑ってほしい。笑顔になってほしい。」

ビビる大木「じゃあ、カメラに向かってやってもらいましょうか。」

嗣永桃子「今日もももちがかわいすぎて許してニャン。」

ビビる大木「(し~んとした感じで、頭を下げながら)ありがとうございました。」
CHIE「ありがとうございました。」

嗣永桃子「おかしい!こんな空気望んでない。」


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