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大鶴義丹と藤本敏史のオーラ鑑定!その2:おしかけスピリチュアル

2014年6月3日に放送された「おしかけスピリチュアル」。

今回、CHIEがスピリチュアル鑑定するターゲットは愛妻家と自称する大鶴義丹と藤本敏史

その1からの続きです。

フジモンと大鶴義丹


CEIE「声にもオーラがあるんですけど、声のオーラがめちゃくちゃ黒っぽいんですよね。汚い。」

藤本敏史「俺、喉元変えんといかんの。声帯手術せなあかんの?俺。」

CEIE「優しくしゃべってみるとか。」

藤本敏史「そんなの俺の持ち味無くなるやん。
“わっ!”とだみ声でいうのがおれの持ち味なのに。
(優しい感じで)なにゆうとんねん。」

CEIE「それ、いいじゃないですか。」

藤本敏史「いやいや、そんなの伝わられへんから。」

坪倉「そういうささやく時とかはどうするんですか?
愛の言葉を言うときとかっていうのは。」

藤本敏史「いや、このままの声ですよ。
『大好きだよ。』って言うやんか。
うちは『大好きだよ。』が『ダイスチだゆ。』」

(笑い)

藤本敏史「『ダイスチダイスチの1.2フィニッシュだゆ』っていうときもある。」

CEIE「何それ。」

坪倉「そういう時は優樹菜さんどうやって返してくるんですか?」

藤本敏史「普通に『あぁ』ぐらいの感じ。」

坪倉「ほぼシカトじゃないですか。」

どんなに妻に愛情を言葉にしても黒いオーラを放つだみ声が夜をドライにしていた!?

さらにちえは2人の夫婦関係をより鮮明にするという。

CEIE「優樹菜さんは明るい人なんで、笑っているイメージのほうが強いですね。」

藤本敏史「そうそう。絶えず笑いは。
それが笑いになるのよ。『俺が“あっ”ってなんやねん。』みたいな感じになると漫才っぽくなって。」

CEIE「でもたまに、本当に面倒臭がっているんじゃないですか。」

藤本敏史「それはあるね。」

(笑い)

どうやらフジモンの過剰なまでの愛妻家ぶりが妻をイラッとさせているようだ。


続いては大鶴義丹。

CEIE「奥さんの趣味っていうか色合いが、オレンジがすごい見えてくるんですよね。
リビングの方です。」

大鶴義丹「カーテンがオレンジっぽい。」

CEIE「結構明るい色が好きなのかな。」

大鶴義丹「そうです。」

CEIE「なんか思ったより温かそうな家庭が見えてきますね。」

大鶴義丹「(うなづく。)」

坪倉「奥さんは見えますか?」

CEIE「奥さんは、見えてきます。
そんなにべったりしないかもしれないですね。
サバサバな感じだからかな。
奥さんを怒らせたら大変だと思いますよ。」

大鶴義丹「そう、結構怖い。一度決めたら石みたいに堅い。」

CEIE「奥さんをあまり怒らせないほうがいい。」

大鶴義丹「ちょっと実験をしているの、自分の中で。
人生レベルの。
これ、内容は言えないけど、ある実験をしているんですよ。」

(大鶴義丹によると)なんとこの世には究極の愛妻家だけがたどり着ける未知の領域があるという。

大鶴義丹「もし、失敗したら人生、半分損するかもしれないけど。
あることを自分の人生から抜いちゃったの。」

坪倉「何?」

大鶴義丹「あるものが欲しくなったんですよ。
そのためには何かを払わないといけないって気付いた。」

坪倉「代償として。」

大鶴義丹「うん。それを今払っているんです。」

坪倉「どうしたんですか?義丹さん。」


大鶴のオーラからその真相に迫る。

CEIE「大鶴さんのオーラはこんな感じです。
やっぱり青がベースなんですよね。
青っていうのは経験からいろいろ学び取っている。あと黄色も強いんですよね。
黄色っていうのは青の正反対で好奇心とか楽しいことが好きっていうオーラなんで。
反対色があるっていうのはすごく変わっているし、普通の人と求める価値が違う。
やっぱり変わった感性を持っているから。」

大鶴義丹のオーラ
【大鶴義丹のオーラ】


大鶴義丹「自分の人生の一番の原動力は好奇心だと思っているんですけどね。
それはすごくわかります。」



大鶴義丹「我慢して浮気してない人って多いわけじゃない。
それは一番よくないなと思う。」

坪倉「じゃあしたいと思ったら“浮気しちゃえ”と。」

大鶴義丹「あのね、浮気とかそういうことじゃない所にいる。
スピリチュアルな話なんだけど。」

CEIE・坪倉・藤本「?」

大鶴義丹「すごいバケモンに出会うことが人生であるんですよ。
あなたらにはこれは絶対伝わらないんだけど。
うちらの夫婦の中にそういう存在が入ってくる関係ではない。」

藤本敏史「もう、ええわ~。」

伝説の愛妻家はもはや浮気や離婚などといった下世話な次元には生きていないのだ。


気を取り直して今度はフジモンの守護霊を見る。

藤本敏史「やっぱり人に愛される、後輩に慕われるとか多いから守護霊に囲まれているんちゃう?」

CEIE「そうでもないですね。
(守護霊が)見えてこないですね。」

藤本敏史「どっか行ってんのかな。」

CEIE「藤本さんの場合は守護霊っていうより前世が見えてきて優樹菜さんがお母さんで、藤本さんが子ども。」

藤本敏史「前世が親子だったの?」

CEIE「はい。」

藤本敏史「すごい巡りあわせや!」

CEIE「だから2人でいると安心感もあるし、それこそお母さんみたいな感じ。」

坪倉「いつ頃の?」

CEIE「いつ頃かわかんないですけど、ほとんど裸に近いんですよね。(原始時代?)」

藤本敏史「めっちゃ前やん。そんで、巡り巡って夫婦としてやってんの?」

坪倉「すごい。」

藤本敏史「守護霊は見えへんの?」

CEIE「守護霊は見えてこない。前世のイメージが強すぎちゃって。
それより義丹さんのほうが見えるんで。いいですか。」

大鶴義丹「これ絶対放送できないんだけど、俺、×××と絶対前世で殺し合いしていると思う。」

(笑い)

その3へ続く。
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