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野沢直子のオーラ鑑定 その1:おしかけスピリチュアル

2014年8月5日に放送された「おしかけスピリチュアル」。


今回は清水ミチコが私の友人を見てほしいと依頼。

その友人とはこの時期にしか日本に帰ってこない野沢直子




友人でさえ理解不能な野沢直子とはいったい何者なのか。

さっそく野沢を呼び出しているという喫茶店へおしかけ。


岡田「野沢さんはスピリチャルとかどうですか。信じたり。」

野沢直子「ゴメンけど、全然信じてないんだよね。」

清水ミチコ「すごいバカにしてるの。」

野沢直子「もうね、全然信じ切ってないんだよ。1ミリも!」

岡田「そんな野沢直子さん、本性はどういう人なのか。
本当につかみきれないんで。」

野沢直子「ホントにこういうの信じてないからね。占いも好きじゃないからね。」

清水ミチコ「だから、誰かが言い当てても『それがどうした!』っていうとこがあるのよね。」

野沢直子「私、唯一×××にクソババアって言った。」

(笑い)

CEIE「言ってた。怒ってた。」

清水ミチコ「ただそれは×××じゃなくても怒るけどね。初対面の人に向かって。」

野沢直子「(その人のことを)知らなかったからね。
あんまり上からいわれたから。」

岡田「出稼ぎできてるから、日本の事情知らないですもんね。
最近の芸能界ってサイクルが早いからびっくりするでしょ。」

野沢直子「びっくりするし、亡くなった方とかも全然知らないしね。
そういう人の話とかどんどんしちゃうし。
カンペで『亡くなってます』て出されて。すいません。みたいな。」

(笑い)

岡田「そろそろ本題に行きましょう。
ダウンロ~ード!」

ちえが読み取ろうとすると野沢直子が清水ミチコに話しかけたりします。


清水ミチコ「集中できないでしょ。」

CEIE「ヤバイ…。今回大変だわ。」

野沢直子「クソババア!」

(笑い)

岡田「こらぁ。若い!若い!」

……

岡田「野沢直子さんのオーラはこうです。」


野沢直子2


ちえは野沢の体から黄色と水色のオーラが出ているという。

野沢直子「これ帽子の色のままってことじゃない?
帽子と髪の毛の色じゃないの?」


野沢直子3


まともに取り合おうとしない野沢。
しかしここでちえが反撃。

CEIE「黄色はものすごくポジティブだったりとか、陽気だったり。
で、水色っていうのは直感の色でもあるんで、物事でもなんでも直感で思うままに動く人。」

野沢直子「確かに。
カンで動いてるよね。」

直感で生きているといわれ初めてちえに同意した野沢。

現在のお笑い界を牽引するダウンタウンやウッチャンナンチャンなどと肩を並べていた野沢直子。

深夜帯にもかかわらず視聴率20%以上の高視聴率をたたき出した「夢で逢えたら」をはじめ、レギュラー番組は当時10本以上。

しかし彼女はそのすべてを捨て1991年単身で渡米。
その行動こそまさに直感からだったという。

野沢直子「すごいバカな話なんだけど、『世界でお笑いをやる』っていう。」

岡田「お笑いのハリウッド進出みたいな?」

野沢直子「それを目指して。
しかも、そのきっかけになったのがダウンタウンとウッチャンナンチャンの番組のちょっとした打ち上げがあって。
『みんなにはゴールデンで自分の冠番組を持ってほしい。』みたいなスピーチがあって。
『みんなそれでいいの?それでいいわけ?』」


岡田「『日本の冠番組でいいのか。』と。
そのスピーチに対して疑問符が生まれたんですね。」

野沢直子「しかもその時に冠番組の話は来てなかった。
あとから考えてみたらたぶんプロデューサーの人はダウンタウンとウッチャンナンチャンの話をしていたんだと思う。
あたしたちは関係なかったんだと思う。」

当時テレビでは見ない日はないほどの爆発的な人気を得ていた野沢直子。

突然日本のメディアから姿を消したのは直感による勘違いだった。

しかしアメリカで人生の伴侶に巡り合い、今では3児の母。

それなりに順調な人生を歩んでいるように思われたのだが。

その2に続く…。
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