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スピリチュアル女子大生CHIE(ちえ)が城田優を霊視鑑定!「おしかけスピリチュアル」

2013年5月14日に放送された「おしかけスピリチュアル」。

スピリチュアル女子大生CHIE(ちえ)が城田優を霊視鑑定しました。



今回のターゲットは映画「ROOKIES~卒業~」に出演していたイケメン俳優の城田優

城田優のほうから、「ぜひおしかけてほしい」という依頼が。


「わたしイケメン苦手なんですよ~」といいつうれしそうなCHIE。
(ちえはこの時点では相手が誰だか知りません。)


城田優はちえとビビる大木と同じ事務所。

事務所にいくと城田優が待っていたのでした。


城田優「僕、すごい前からうわさをずっと聞いていて、なんで会えないんだ、と思って」

ビビる大木「ということで今日はお時間もらったから。」

CHIE「おっきいですね。」

ビビる大木「何センチある?」
城田優「190cm です。」
CHIE「え~。」

ビビる大木「2人並んで。」

2人が並び(身長38cm差)、城田優が肩に手を回すると、ちえは「触ってる」と舞い上がっていました。


【スピリチュアルタイム】

ビビる大木「依頼をもらったのよ。ということはそもそもスピリチュアルに興味がある?」

城田優「あります。あります。」

ビビる大木「じゃあちえちゃんに見てもらいたいこととか相談したいことなんか…。」

城田優「いっぱいあります。テンパっちゃうんで、一応メモ書いてきました。(メモを取り出す。)」

CHIE「初めてですよ。こんなの。」



城田優「まずはお決まりのがあるじゃないですか。色みたいな。それを知りたいです。」
ビビる大木「じゃあ、ダウンロードお願いします。」

CHIE「オーラの色なんですけど、限りなく黄色に近い黄緑なんですよ。
純粋とか優しさという意味で、あとはすごいマイペースでありながら好奇心旺盛な面もある。
でもなんか気になったのが、すごい大きくていいんですけど、先がすごいとがっているんですよ。
だから今神経が張り詰めている状態なんじゃないかな。
緊張する仕事とかがあるんじゃないかな。」

城田優「そうですね。舞台の仕事があってブロードウェイの人たちと一緒にするので、ピリッとはしていますね。
体にぶつぶつができたりとかしてます。これストレスらしいんですよ。」

ビビる大木「ストレスのたまる仕事を事務所に入れられたって事?」
城田優「いや、ちがうちがう。喜んでる。」

ビビる大木「喜んでる。じゃあいいです。」



城田優「ネガティブを直したいというのがあって」
ビビる大木「ネガティブなんだ。ネガティブなイメージないもん。」

城田優「実際はめちゃめちゃネガティブなんです。なんかあったらどうしよう、とかちょっと不安なことがあるとすごく自分の中で大きくさせちゃう。」

CHIE「でも、それっていいことだと思いますよ。
なんかものありますか?水でも何でもいいです。」

(ペットボトルを机に置きます。)

CHIE「これ(ペットボトル)、このままだと誰も気にしないじゃないですか。

そこに例えばぐらぐらぐらついているお皿があったら、みんな気になってこっち(お皿)を見るじゃないですか。
エンターテイメントって、そうなんだと思うんですよ。
みんな悩んでぐらぐらぐらついている中がんばっているからこそ、みんな気にするんで。」

城田優「なるほど。すばらしいですね。」
CHIE「これね、舘ひろしさんが言ってました。」

(笑い。)

ビビる大木「受け売りかよ。」


ビビる大木「今度はドロップインといって、ちょっと城田君のお宅におじゃましちゃおうかなと。」

城田優「どうぞ、どうぞ。逆に全部当ててくださいって感じ。」


CHIE「黒とか白とかモノ―トーンみたいな感じ。黒いソファーがみえてきて。
城田優「あってます。」

CHIE「ここに(書いた絵を指さします。)、冷たいからガラステーブルかな。」 

城田優「テーブルの半分ぐらいというかちょっとはガラス。」

CHIE「縁は黒いですよね。」
城田優「あってます。」

城田優「もう1個だけ色があるんですよ。テーマで白と黒はバッチリあっているんですけど。」

CHIE「赤ですか?」
城田優「そう!赤」

CHIE「差し色みたいな感じで赤。ちょこちょこみえるんです。」
城田優「そう。メインではないんですけど。」


CHIE「本棚みたいなものにブワ―ッと見えるんですね。本じゃない。」
城田優「DVDがめっちゃあります。300本ぐらいありますね。」

CHIE「昔から持っているぬいぐるみみたいなのがありません?」
城田優「どこに?」

CHIE「たぶんここの部屋じゃない。(書いた絵を指さします。)」
城田優「あるある。」

CHIE「なんか茶色くみえるんですよね。」
城田優「はいはい。買った経緯すら覚えていないんですけど手が入れられて遊べるんですよ。」

ビビる大木「気に入っているんだ。」
城田優「気に入っていて。へ~すごい。」

ビビる大木「何か聞きたいことがあれば。」

城田優「いっぱいあるんですよ。どうしようかな。身体について、とか。」

CHIE「生まれつき右側が弱いのかもしれない。」
城田優「え~なんだろう。」

ビビる大木「右側っていうと肝臓とか盲腸とかかな。」

CHIE「あまりお酒とかあんまり飲まないタイプだと思うんですけど。」

城田優「もともとの飲まないけど、最近結構飲むようになりましたね。」

ビビる大木「俺、医者に聞いたんだけど、飲めない人が飲めるようになるという段階で肝臓への負担はハンパないから気をつけてください、っていわれました。
そのせいじゃない?」

城田優「そうなんだ。ヤバいっすね。俺。俺もともと量飲めなかったのに強くなって。」



~未来の姿を見通せるというフラッシュフォワードを使って城田優の結婚相手に迫ります。~

CHIE「そろそろするんじゃないかな。」
城田優「まじっすか。やばいなそれ。」

CHIE「すっごいしっかりしたいいお嫁さんと結婚しますよ。」
城田優「本当ですか?」

CHIE「今までのタイプとちょっと違うかもしれない。」

城田優「わかるんですか?」
CHIE「はい。イメージで。」

ビビる大木「新規?それとももう出会ってる?」
CHIE「もうすでに出会っているかもしれない。」

城田優「その人は俺と何が合うんですか?」

CHIE「城田さんにないものを持っているから。
強く見える女性かもしれないですね。
なんか背中を押してくれるような女性だと思います」

城田優「へ~。楽しみ。結婚したら披露宴に呼ばなきゃいけないですね。」
CHIE「すごいいいお嫁さん。すごい男性的な女性だと思います。サバっとしている。」



CHIE「なんか見てて角度ですごいイケメンの時ありますよね。
ちょっと落ち着いてきます。(席を立って退出し、心を落ち着けて戻ってきます。)」

~しかし、席に戻ると険しい表情に~

CHIE「40歳くらいの女性で外国人の方なんですけど。
あまり出てこられないみたいな感じで、ちらちら見えてくるんですよ。」

城田優「40代の女性外国人? すごい鳥肌が立っている。(思い当たる節がある様子) 出てこれない?どういうこと?」

CHIE「申し訳ないという思いで、悪いことしちゃって、という気持ち。」

~これは城田優の身内にかかわる話。あまりにもプライベートな話なので放送はできない~


CHIE「守護霊ってボンていうイメージなんですけど、あまり出てこれない感じで、なんかすごい申し訳ないという気持ちが強いみたいで。」

城田優「そうなんだ。」
CHIE「守っているんだと思うんですけど、家族に悪いことをしたという思いが辛くて。」

城田優「母が子供のころに逝っているんで。
そのあとは母は壮絶な苦しい。
直接話を聞くこともあったんですけど、ひどい話もあって。
それは姉から聞いたりとか、母が自分の口からは話さないようなこととかを聞いたりして。」


ビビる大木「その話、あんまり人にしていないんじゃないの。」

城田優「今日はじめてしました。ここまで話が出てきちゃったからしているだけで。
自分から率先して話すようなことじゃないんで。」



そして収録後。

城田優「なんかすごくいいですね。ウソ臭くなるから言わなかったんだけど、入ってきてすごい空気があって。」

CHIE「え~。あまりいわれないですよ。」

城田優「一瞬立ちくらみしたんですよ。まじで。」

城田優「いろんな話をしてスッキリっているよりは、もっと楽しくなったっていうか。
最後は驚くこともたくさんあって。また、出させてください。
正直な話でいえば、テレビとかどうでもよくてちえちゃんとまた会えれば。」

CHIE「本当ですか。うれしい。」

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【theme : スピリチュアル
【genre : 心と身体

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