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船越英一郎スピリチュアル鑑定!その2:おしかけスピリチュアル

2014年10月21日に放送された「おしかけスピリチュアル」。最終回


その1からの続きです。

船越英一郎


さらにホラー級の怪奇現象まで起きていた。

船越英一郎「地下室に音響ルームを作って、そこは僕の部屋だったんですよ。
これ、長期ロケから帰ってきたらこの部屋が“こつ然と消える。”」

(笑い)

岡田「これがほんとのミステリー。」

船越英一郎「部屋ごとない。」

岡田「どういうことですか?」

船越英一郎「『アンタがいない間にあたしのサロンにした。』」

(笑い)

岡田「船越さん、怒らないんですか?」

船越英一郎「その怒りがこの顔ですよ。(「新・刑事吉永誠一」のポスターを指さす)」

(笑い)


船越英一郎3


事件は会議室で起きているのではない。
事件は船越家で起きている。

さらに明かされる船越英一郎、涙の事件簿。

船越英一郎「映画の雑誌とか好きで創刊号から集めてたのに、帰ってきたらないとか。
一生懸命コレクションしていたアロハシャツも1枚もなくなっているとか。」

岡田「アロハシャツのコレクションなんか長年やってきたわけでしょ。
枚数的には何枚ぐらい?」

船越英一郎「結構あるでしょ。100枚ぐらいあったんじゃないですかね。“こつ然と消える。”
一番ショックだったのは台本かな。デビューからずっと、もちろん全部じゃないですけど、大事なのを、それこそ400冊ぐらいありましたかね。
地方ロケから帰ってきたら“こつ然と消える”。
だからあそこにはとうとう居場所がなくなっちゃって、今は家から歩いて100歩もかからないぐらいのところに部屋を1つもっているんで。
だから自分の部屋が遠い。」

(笑い)

岡田「そこで、例えば台本を覚えたりだとか。」

船越英一郎「もう建て増しできないから、近くのマンションに部屋を引っ越した。」

こんなことで夫婦仲は大丈夫なのだろうか。

CEIE「やっぱり松居さん、すごい愛情がありますよね。
その愛情によって守られているみたいな感じですよ。
(船越英一郎さんは)もともと感受性が豊かだからか霊媒体質っていうか引き寄せちゃう体質だから。
『守ってください。』っていっていつも松居さんがお願いしているから守られているみたいな感じなんですよ。」

船越英一郎「その通りなんですよ。
崖とか何とかの名所とかロケでいっていろんなものを背負って帰ってきて、すごい具合が悪くなったりしてたのが、結婚してからピタッとなくなった。」

一同「え~。」

船越英一郎「どうも、霊が一代を怖がるみたい。

(笑い)

船越英一郎「その位強く守ってもらっているみたいなんだよ。
(柿澤勇人に向かって)勇気があるならそういう嫁をもらえよ。」

岡田「同じ女性として平山ちゃんどう?」

平山あや「一代さんにお会いしたことあるんですけど、ホントに元気なんですよ。」

CEIE「そう!」

平山あや「すごいパワーが、来たっていうのがスゴイ前からわかるぐらい。」

船越英一郎「この前もみんなでキャスト全員で焼肉食べにいってたら、お客さんたちが『ざわざわ』『ざわざわ』。
ふっとみたらダーン!と。柿澤なんか3メートルぐらい飛んだ!」

柿澤勇人「でもその時、船越さんもみんなもお酒いっぱい飲んでゲラゲラ笑っていたんですけど、松居さんがいらしたら、(沈んだそぶり)」

岡田「やめなさい!」

船越英一郎「こらっ!」

船越からさらなる秘密を暴こうと愛用品のめがねを手に取ったちえはとんでもない事実が見えてしまった。

CEIE「メガネって顔につけるものじゃないですか。
だから体の体調とかが分かるんですけど、ちょっと今体が疲れているのかなって感じがするんですね。
目から来た神経に症状が出てる。」

船越英一郎「そうですよ。本当にすごいですね。全部思い当ります。
ずっと眼精疲労が激しいんで、それで顔の神経がやられたりすることもある。」

CEIE「でも、絶対大丈夫だなって思うのは守護霊も強いんですよね。
松居さんともう1人守っている人がいるんです。船越さんのことを。
おじいさんがすごい出てくるんですよね。
お父様方の方のおじいさんだと思うんですけど、なんか自営をしてた人ですか?」

船越英一郎「もともとはそうですですね。
新宿でカーテンとかカーペットとか戦前ですけど、そういう商いをしていて、結構大きく商いをしていた人で。」

CEIE「その方が全部悪い霊とかを断ち切ってくれているんですよね。
だし、結婚ていうか合わせたのもおじいさんのの手助けがあったんですよ。」

船越英一郎「そうですか。」

CEIE「とにかく自分のことで精いっぱいだったりとかこのまま独身じゃやばいなと思って結婚させた、みたいな、そっちに導いた感じ。」

妻、一代と出会えたのは守護霊の導きだというちえ。

そんな守護霊から船越へのメッセージとは。

CEIE「守護霊の話とか聞いてると『まっすぐ逃げずにやっていけ!』みたいな感じで力強いメッセージが来るんですよね。
これからも全然大丈夫だと思います。」

船越英一郎「これからドラマが始まるっていうときだからね。
こういう後押しはうれしいね。」

岡田「最後にちえちゃんに聞いてみたいということがありますか?」

船越英一郎「このドラマ、こうしたらもっとよくなるよっていうのはありますか?」

CEIE「わたし、前にお会いして、このドラマ見てたんですけど。
おもしろいから大丈夫です。」

岡田「なんじゃそれ。」

CEIE「これ超おもしろくて、大好きなんです。」(スピリチュアルは?)

船越英一郎「そういってもらえると一番うれしいよね。」

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