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フジ「バイキング」 Toshi&Lithi(トシ&リティ)が江角マキコを鑑定!その2

11月11日に放送されたフジテレビ「バイキング」。

『Toshi&Lithiが江角マキコを真剣カウンセリング』
の紹介です。

その1からの続きです。





TAKAHIRO「人間のオーラって何色ぐらいあるんですか?」

トシ「色?の数ほどありますし、ミックスした色もありますし、何色にも重なっている場合もあります。」

江角マキコ「ちなみにTAKAHIROさんは?」

トシ「ピンク色です。」

(観客がざわつく。)

リティ「恋をしているとピンクになるんです。」

江角マキコ「ファンの方に恋しているんじゃないですか?」

(TAKAHIROが観客にウインク。)

(観客からワ~の声。)

小藪「だまされるな。」

トシ「そうなんですけど。
タカさんのファンの人の熱い想いとか支えたい熱い思いがピンク色になっている。」

TAKAHIRO「そうなんですよ。昨日ハイタッチ会っていって、ファンの皆さんと決起集会をやっていたんで。
今そのパワーが充満しているんだと思います。」

江角マキコ「オーラの相性ってあるんですか?」

リティ「オーラの色が比較的近い人とは相性が良いですね。」

江角マキコ「ピンクと赤は。」

トシ「相性いいですね。」

TAKAHIRO「タカ&マキ」

江角マキコ「いいんだ。」

トシ「小藪さんともすごく相性がいいです。
意外にっていうと変ですけど、ピンクに赤紫が混ざっている。
恋愛しているというより家庭を守りたいという思いがある。」

江角マキコ「でもいつもそういう(家庭の)話をします。」


永島優実アナ「続いて前世に行ってみましょうか。」

トシ「これがすごいんですよ。わたしビックリしました。
『遊女を仕切っていた女将』です。
時代は幕末の頃、19世紀ですかね。 とても大きな遊郭を切り盛りしていた。
とても極悪非道。」

江角マキコ「えっ?」

(笑い)

トシ「ギャラの払い方が、例えば今の金額でいうと1回お客さんと接することで女郎さんが1万円もらったとします。
そしたら女郎さんにプレイバックするのは500円。95%を抜いていた。
ピンハネするなどやりたい放題。」

江角マキコ「ちょっとやだ。」

吉村「吉本よりも抜く。」

小藪「吉本でも90%ですよ。」

江角マキコ「前に、戦国武将の頭だったっていわれたことがあるんですけど。」

トシ「それもあります。前世はいくつもあるので。」

江角マキコ「私手術を3回しているんですけど、その時たくさん人を殺めたから今世で。

トシ「この時は女たちを使ってお金を設けていた。」

江角マキコ「わぁ。」

トシ「その中に友近さんがいらっしゃいます。」

友近「あたしもオーラみてもらった時に、遊女を仕切る女将っていわれたんですよ。
その時にこう言ってたんですって。『股開かざる者、食うべからず』」

(ワァーと盛り上がる。)

トシ「(友近は)江角さんに使われる一番頭のお局さん。」

友近「あ~そう。」

江角マキコ「前世からつながっているんだ。」

トシ「レギュラー出演者、みんな 前世で江角さんと繋がっている。」

吉村涼「俺、なんですか?」

トシ「遊女です。」

(笑い)

小藪「僕は?」

トシ「遊女の中で一番下っていうかブサイクな上にいつもお客さんにチェンジされていた。るチェンジされていたんで稼ぎ頭からすれば頭に来るので、虐げられていた。」

江角マキコ「(頭を抱える様子)」


永島優実アナ「続いて注意点なんですが。」

(胃と書かれています)

リティ「オーラはすごくきれいな赤なんですけど、胃の所だけちょっとグレーが入っているんですね。
赤色のオーラの人は正義感が強かったり自分に自信があるのでどんどん前に進んで行くんですが、しかし江角さんて内面はナイーブ で、周りの人の意見を気にしたりするところでグッと我慢しちゃう。
それが後々胃に負担がきちゃうので、それをどうしたらいいかというといろいろ開運方法がありまして、江角さんの場合はですけど、赤いオーラをうまく緩和するために部屋の東西南北にグリーンのもの 観葉植物などを置く。」





江角マキコ「うち、家の壁ほとんどグリーンなの。」

トシ「植物がいい。命があるので。もう1つ江角さんの場合ですけど、開運フードというのがあって 赤に対して反対色の緑のホウレン草のお浸しを一日置きに召し上がると緩和される」

?「アボガドじゃダメなの?」

トシ「江角さんの場合はほうれん草。」

永島優実アナ「では最後です。江角さんの未来はどうなんでしょうか。」

(「女性のためのキャリアアップスクールを開校せよ」とボードに書かれています。)

江角マキコ「え~っ。」

トシ「どういうことかといいますと過去世で女性たちからピンハネをしていたため 今生では女性に尽力することが課題なんですね。
そのために女性のためのキャリアアップスクールを作るんですが、具体的にどういう内容かというと仕事をしながら子育てをされている女性をサポートするっていう学校です。」

江角マキコ「あたしドラマを選ぶ時に、いつも女性を元気にするドラマをやるのがテーマだったんですよ。15年以上ずっと。
で、あと最近はおっしゃったように子供の遊ぶ施設とかそういうものを作りたいなって思ってたの。今まで誰にも言ってなかったんだけど。」

トシ「今の生きておられる経験どおりにお仕事もされていて子育てもされていて、ご自身の経験を含めてみなさんにお伝えする学校、校長先生になる。」

江角マキコ「(考え深げな様子)」

リティ「そこで得たお金も自分のためではなく恵まれない人へ寄付すべき。そうすると幸せな老後がくる。」

江角マキコ「そうですか。わかりました。」

TAKAHIRO「本能で感じていたということですよね。」

江角マキコ「不思議ですよね。」

トシ「必然なことは導かれるんですよ。」

江角マキコ「胃も、うちの父が36歳の時に胃がんで亡くなっていて。『胃は気をつけなきゃなあ~』って思っていたので。当たっていると思います。」

TAKAHIRO「思い当たる節ばかりということですね。」

江角マキコ「ありがとうございました。」


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