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スピリチュアル女子大生CHIE(ちえ)が石田純一を霊視鑑定!「おしかけスピリチュアル」後半

2013年6月4日に放送された「おしかけスピリチュアル」。

スピリチュアル女子大生CHIE(ちえ)が石田純一を霊視鑑定しました。

後半です。



今回のターゲットは昨年、東尾理子さんとの間に第一子となる理汰郎くんが誕生した石田純一。

依頼者のいしだ壱成は別室でモニタリング。

~ちえがみた純一の新居は幸せに満ち溢れていた。
ところがちえの表情に変化が…。~


CHIE「で、植物も置いてあるじゃないですか。植物のところに1人女性がいて。
なんだろう。(ちょっと間があきます。)
ご先祖様かだれかだと思うんですけど、すごいニコニコしながら喜んでいるんです。」

ビビる大木「石田さんを守ってくれている人なのかな。」
石田純一「守護霊みたいな?」

CHIE「『チズ』みたいな名前の女性いませんか?」
石田純一「『チズ』みたいな女性?」

CHIE「もしかしたら石田さんの知らない人なのかなも。」

ビビる大木「おばあちゃんとかひいおばあちゃんてこと?」

~どうやらチズという名前に心当たりがない様子~

いしだ壱成「チズ?あぁ!おふくろですよ。おばあちゃんですよたぶん。」
スタッフ「何ていう名前なんですか?」

いしだ壱成「シズエ。僕のイメージの中でも、たまに子供のころ会いに行くと緑の中にいるおばあちゃんていう感じ。」

CHIE「色々伝えてくるんですけど。すごい今もニコニコしている。
何かピアノの音とかすごい好きなの、その人。
あと印象に残るのはその人は白髪の人で、たぶんお母さんかな?」

石田純一「えっ!?ウソでしょ。シズエっていうんですけど。」

~ちえにメッセージを送っていたのは6年前にこの世を去った母 シズエさんだという。~

石田純一「鳥肌立ってきた。」
ビビる大木「ピアノもお好きでした?」
石田純一「姉貴をピアニストにしたくらい(好き)」

CHIE「そのことについても言っているんですけど、『やりなさい』と言ってやらせたのではなく、好きでやらせたら(お姉さんが)自分でなったっていっていて。
息子の理太郎君も『野球やらせようとかゴルフやらせようよりは、自分で興味をもったものをやらせてあげて』って事も言っていて。」

石田純一「(うなづく)」

~そしてちえは母 シズエさんが心配している石田純一のある未来を話し始めた。~

CHIE「お父様の看病をすごい、10年ぐらいしたって話してくるんですよね。」
ビビる大木「心当たりありますか?」
石田純一「うちのおやじ、9年間闘病してました。」

CHIE「一生懸命家族で、石田さんも働いていたし、心配かけないようにっていって、一生懸命看病していたっていう映像がみえてきて。」

石田純一「そうですね。脳溢血になっちゃって、倒れてから9年間ずっと母親が(看病した)」

CHIE「あと心配なのが、その時のお父様みたいな感じに石田さんがなっているから、頭とかそっち系の病気に気をつけてといっているんですよね。」

ビビる大木「じゃあどうしたらいいの?」

石田純一「血液サラサラに。」
CHIE「そうそう。無理しないように。」

別室のいしだ壱成「がんばっちゃうんですよ。」

石田純一「もちろんまじめなんですけど。(お父さんを)反面教師にして、少し適当にというかリラックスというかそういう風にやっているんだけど、でもやっぱり気質が。」CHIE「そうなんですよね。」

石田純一「家庭もできて子供もできて、家もできて。そうするとがんばらなきゃなと」
ビビる大木「そうなりますよね。そりゃあ。
それをおかあさんが心配している。」

CHIE「食べ物が主人と似てきているから気をつけて。」
石田純一「すごい。そんなことまで。」

ビビる大木「じゃあ、気をつけ方としては食事の面から。」

CHIE「はい。食生活のこととかすごい注意促しているから。
でもよかったって言っています。石田さんが幸せになって。ずっと心配していたけど。
でも、しっかりしてて、やさしさもあってっていう同じような理子さんを選んで。
子供も生まれたし。今度こそは落ちつかなきゃだめだよ。
理子さんに感謝して、ってすごいいってるんですよね。」

いしだ壱成「なるほどね。タイプが似ているんだと思うんですよ。
理子ちゃんと(シズエさんが)。
包み込むような感じとかそれは今僕もピーンときましたね。」

~母シズエさんからのメッセージを次々受け取るちえ。
すると突然バチッといって電球がショート~

スタップ「なんかこういうのって関係ある?」
CHIE「うん、たぶん。わたしも一生懸命キャッチしようとがんばっていたんで。」


ビビる大木「お母様がここぞとばかりに伝えて!ってなったんじゃないですか。」
石田純一「ありがたいです。感謝しなくちゃ。」

CHIE「今もずっとついて見守ってるし、心配しているし。
でも心配が『大丈夫かな』っていうよりは『これで幸せになってくれればいいな』っていう優しい心配。」

石田純一「すごく愛情のある人だから。心配してくれているのはわかる。」

ビビる大木がトイレに行きたいといって席を立ちます。(本当は別室のいしだ壱成と話をするため)

CHIE「なんか気になっていることあります?」

石田純一「いくつで死んでも悔いはないしね。
なるべく責任とか、できる限り家族のめんどうを見ていかれるように、もちろん節制も含めてやっていこうとは思います。
ただ、うちがそんなに長寿じゃないんですよね。おじいちゃんも早く死んでるし。」

CHIE「でも、大丈夫。息子さんがいるから。息子さんのために長生きしなきゃ!」
石田純一「そうそう。」

~ビビる大木がもどってきます。~

ビビる大木「実は今のこの様子をとある方に見ていただいていたんですよ。
じつはこの方です。」

~いしだ壱成が登場します。~

ビビる大木「壱成さん、今日はどうでした?」
いしだ壱成「いや、何かグッとくるものがありました。」

CHIE「全然関係ないんですけど、一瞬見えて。『××××(いしだ壱成の決意 何のことかは不明)』」

いしだ壱成「ばれます?」

~石田純一はびっくりした顔に。

詳しいことは明かせないが父、純一にもまだ話していない壱成の重大な決意だったそうです。~


CHIE「でも、そっくりですね、オーラも。
同じような緑色ですね。
やさしさもあり、さっきもいったけど、『自分は』っていう考え方とかこだわりがあったり。
結構自分の意思っていうのがしっかりしている方だなと。」

いしだ壱成「似ていていやだなと思うことはたまにありますね。」

CHIE「でも、この年になると(石田純一の)きもちもわかるときがあるんじゃないですか?」
いしだ壱成「すごくあります。」


CHIE「いいな~。こういう家庭本当にうらやましい。」
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